女性なら誰しもバストがボーンとしてくびれがキュッとしてお尻もまあそれなりにいい感じのスタイルに憧れますよね。
くびれやお尻はまあダイエットをすることでどうにかなる。でもバストアップってかなり厳しくないですか?食べ物を改善してもバストは大きくならないし、サプリメントはカラダに合わないし、、、。
何だか何をしても無駄な気がする。そう思っているあなた!諦めるのはまだ早いですよ😝

バストアップってかなり難しそうな印象を受けてしましますが、実はそんなに難しいものでもないんです。
私がバストアップを成功させるために大切だと思うことベスト3が

  • 1位:正しいケアを行う
  • 2位:適度な運動を行う
  • 3位:気合い

この3つだと思っています。正しいケアはわかりますよね!バストアップに良いと言われているケアをきちんと行うことがバストアップへの近道です。
適度な運動も大切なんです。
例えば何ですけど、バストのサイズはEカップ。だけどウエスト周りは80センチ。
バストのサイズはCカップ。だけどウエスト周りは60センチ。
この2つだったら確実に胸が小さくてもCカップの方がスタイルよく見えると思いませんか?、、、そういうことです。

いくらバストアップを成功することができても、ダイエットをしないと全くスタイルがよく見えないという感じだと意味がないのです。
あなたの今のスタイルは総合的にどうですか?脚が短いとかはなしにして。改善ができるところは改善することができていますか?

くびれがないという人はバストアップと同時にダイエットも行う必要がありますね!
短期間で痩せることはできる?意地でも痩せたいあなたにおすすめのダイエット方法15選がこれ!

ここでは大胸筋を鍛えるバストアップの方法についてご紹介をしていきます!
大胸筋を鍛えることもバストアップへの効果をきたいすることができるんですよ。難しいトレーニングではないのでぜひ、見ていってくださいね。
最初にバストの構造についてご紹介をしていきます。構造を知ることができればよりスムーズなバストアップを目指すことができるでしょう!

バストの構造について

女性の胸は9割の脂肪と1割の乳腺で構成されています。
バストの重さは人それぞれサイズによって変わってくるのですが、バストを支えている土台となっているのが大胸筋なのです。
ダイエットを行ったら胸から落ちてしまったという人は多いかと思います。バストの脂肪って他の脂肪と比較をすると柔らかい脂肪なのでダイエットをした際、そこから落ちてしまうのです。

そんな時は乳腺組織を発達させることが大切。バストアップには女性ホルモンのバランス改善が第一!理想のバストを目指す方法がこれっこちらでもご紹介しているのですが、乳腺を発達させることで乳腺の周りの脂肪も成長します。つまりバストアップをすることができるのです。
バストを大きくするのは確かに大切です。しかし、もっと大切にすることはあります。それは垂れないようにするということです!
バストが垂れてしまうとどうしても胸も小さく見えてしまうしスタイルよくは見えません。そこで大胸筋を鍛えることが大切なのです。大胸筋を鍛えることでバストが垂れてしまうのも防ぐことができるし、バストアップを目指すこともできるのです。

バストを支えているクーパー靭帯の正体

クーパー靭帯と言われている靭帯を知っていますか?バストアップを目指している人なら知っているという人も多いかもしれませんね。
クーパー靭帯とは、大胸筋と脂肪細胞を支えてくれているバストにある靭帯なのです。
この靭帯がなかったら私たちのバストは完全に下に下がっているかもしれません!😥クーパー靭帯の存在はかなり大切なのですが、この靭帯、なかなかもろいんです。
激しい運動をしてしまったり衝撃を与えてしまうとすぐに切れたり伸びたりしてしまうのです。

一度クーパー靭帯が伸びたり切れてしまったりすると修復するのは不可能なのです。
つまり、バストが垂れてしまう原因につながるんですよ!クーパー靭帯は若々しいバストを保つための大切な存在です。切れないようにしっかりと丁重に扱うようにしてくださいね!

クーパー靭帯が伸びてしまう原因について

クーパー靭帯が切れたり伸びたりしてしま理由は様々です。

  • バストが大きすぎて支えることができない
  • 激しい運動をして揺らしてしまった
  • 出産〜授乳まででバストが大きくなって伸びてしまった
  • 年齢を重ねることで伸びてしまった

本当に様々です。まだ20代や30代だと年齢が原因ってことはないかと思います。
しかし、運動や妊娠出産などが原因で伸びたり切れたりしてしまっている人もいるかもしれませんね。一度切れてしまうとつながることはないので本当に注意をするようにしましょう。

大胸筋を鍛えるとバストアップができるの?

さて、バストアップをするために大胸筋を鍛えることが良いということをご紹介しました。もちろんバストには大胸筋以外の筋肉があります

  • 大胸筋
  • 小胸筋
  • 胸鎖乳突起筋

です。
先ほどもご紹介をしましたが、大胸筋はバスト自体を支えている大切な役割を果たしているのです。
上記のイラストを見てもらうとわかるのですが、大胸筋はしっかりと支えるポジションにいますよね。大胸筋が衰えてしまうとバスト全体が下がってしまうというわけなのです。

逆にいえば大胸筋を鍛えることでバストは上向きになり、それだけではなく胸板が厚くあることで胸を大きくさせることができ、ウエストとの差もはっきりとさせることができるのです。
つまり、総合的にスタイルをよく見せることができるようになるんですよ!

大胸筋だけじゃなく小胸筋も鍛えることが大切

大胸筋を鍛えることは大切ですが、大胸筋だけではなく、小胸筋を鍛えることももちろん大切です。
小胸筋は大胸筋のさらに下に位置しているので菅、胸を引っ張り上げてくれる役割を果たしています。大胸筋を鍛えて胸の厚みを出し小胸筋を鍛えて胸をさらに上向きにすることができるのです。
それだけではなく小胸筋は酸素や栄養素などを女性ホルモンに届ける役割を果たしてくれています。

バストアップに必要な栄養を届けてくれるのです。

現代人はカラダのコリが目立ちすぎ!

現代に生きる私たちは肩こりや首のコリや腰痛に悩まされますよね。そのため整体やマッサージなどに行くのですが、その時はほぐれた気がするけど、それは一時的なもので実際は頑固なコリはほぐれてはくれていないのです。
毎日パソコンやスマホなどを扱っていると姿勢が悪くなってしまいます。猫背になってしまうと大胸筋は潰されてしまい縮こまってしまうのです。硬くなってしまった大胸筋をほぐすことで柔らかくなり血流がアップ。そうなると胸にハリが出てきて縮んで下に下がってしまっていた胸を上に向かせることができるのです。

胸を本来の位置に戻すことができればあなたもバストアップを行うことができるというわけなのです。
大胸筋って全く見えない筋肉で男性が鍛えるイメージでしたがそんなことないんです。女性も大胸筋を鍛えることでスタイルアップを目指すことができるんですよ。

大胸筋は柔らかさが大切!

自分は大丈夫だと思っていてもほとんどの人の大胸筋はひっそりと凝り固まっているのです。
大胸筋は鎖骨のすぐ下にあって、脇からみぞおちまでを覆う大きな筋肉です。私たちは毎日パソコンやスマートフォンがメインでほとんど指や手先しか動かしていません。
本当なら腕を動かす際に大胸筋も一緒に動くのですが、日常の生活がそのようになってきてしまっているのです。

大胸筋を全く使わなくなっしまうと、大胸筋は凝り固まってしまいます。すると血液や酸素の巡りも悪くなるのです。
バストの土台である大胸筋が弱々しくなってしまったらその上にあるバストも弱々しく垂れてきてしまいますよね。バストを綺麗な形に、そして大きく育てるためには大胸筋を鍛えるのがもっとも良いのです。
鍛えるといってもそんなにむきむきになるほどではありません。

大胸筋のコリをほぐして元のふっくらとした状態にすることが大切です。

あなたは大丈夫?貧弱バストを作っているのはあなたが原因なのかも!

ここまでカラダのコリや大胸筋の柔らかさについてご説明をしてきましたが、いかがでしたか?
自分の姿勢の悪さはあなたが一番わかっているかと思います。
毎日の姿勢や動作や間違ったバストケアが現在のあなたのバストの結果になってしまっているのです。

バストアップをして綺麗になりたいと思っているかもしれませんが、胸だけではいけません。
バストアップを行いたいのであれば、「姿勢」「コリ」「呼吸」を正しくさせないといけないのです。

①猫背

頭の部分がガクッと前に落ちていて歩いた時にペタペタ。見るからにあの人姿勢が悪いっていう人もいますよね。
もしかしたら猫背の人は自分では気がついていないのかもしれません。自分の普段の姿勢を鏡で見てみてください。猫背になっていたら注意が必要です!

スマートフォンを家でも会社でも歩きながらでも乗り物の中でも見ていますよね。
あの小さな画面を見ていることで顔を近づけ、猫背をさらに悪化させてしまうのです。背中を丸めてしまうと肩も前に落ちてしまいます。
そうなると大胸筋が圧迫されてしまうのです。圧迫されてしまうと胸が潰れてしまって首や顔の皮膚までもが垂れ下がってしまうことになります。

姿勢をしっかりと正すことで美しいバストにつなぐことができます。

②肩こり

肩が凝ってしまっているからといって肩を一生懸命に揉み解すことはあまり効果を得ることができないのです。
肩こりをしっかりと解消するためには、肩甲骨を掘り起こしたり肩を前に引っ張ってしまっている大胸筋をほぐすことが大切になります。肩が正しい姿勢に戻ることでバストアップにも良い影響を与えることができるでしょう。

③呼吸が浅い

カラダの中に新鮮な空気を入れたいけど呼吸が浅いことで不要になったものがカラダの外に出て聞かずずっとカラダの中にある状態になってしまいます。
バストだけではなく脳や臓器も新しい綺麗な空気が欲しいのです。しかしバスト周りの筋肉がよくない状態であることで呼吸が浅くなり新鮮な空気を取り込むことができなくなってしまっています。

大胸筋を鍛えるためのエクササイズをご紹介!

大胸筋の大切さというものははっきりとわかりましたね!ではどのようにして大胸筋をほぐしていくのが良いのでしょうか?
ここからは大胸筋を鍛える&育てるためおエクササイズについてご紹介をしていきます。
簡単にできるものばかりなので、ぜひお家で試してみてくださいね😃

▪️バストくるくる

①片方の手を指を添えた状態で片方のバストの下に添えます。下側を支えることでバストが無駄に働くのを防いで靭帯へのダメージを防ぐことができるのです。

②逆側の4指でバスト上部を内側から外側へ円を描きながらバストの土台の大胸筋のつまりをとるようにしっかりとマッサージを行っていきます。片方の胸につき30秒ほど行います。

③逆側も同様に行っていきます。
バストの土台になる大胸筋のこわばりをほぐすことが目的になるので、痛気持ちいくらいの力で行いましょう。

▪️膝つき腕立て

①肩幅よりも狭目に膝をついて手のひらを床につけます。

②膝をついたまま、足先を持ち上げてクロスをします。この時、どちらが腕でもOKです。

③肘を外側に張るようにして10回腕立てをします。腰だけ落とすのではなくカラダ全体で行いましょう。

④10回終わったら腕を前に投げ出して背中を伸ばします。
深呼吸をしながら10秒間キープをしていきましょう。

▪️手のひらプッシュ

①胸の前でタオルや小さいクッションを両手のひらで挟みます。手を叩くように5回ぽんぽんとプッシュをして全力で10秒キープをします。

②顔の前でも同様に5回ぽんぽんと10秒間プッシュをします。タオルを挟み込んで圧をかけやすくしておきましょう。

③アンダーバストの高さでも同様に5回ぽんぽんと10秒間プッシュをします。大胸筋や二の腕の筋肉を意識して行うようにしましょう。

▪️バランスボールを活用したトレーニング

①床に座った上たからバランスボールを肘から上の部分でしっかりと挟みます。この際、脚は少し曲げた状態で前の方に伸ばしていきましょう。

②バランスボールを挟んだまま息を吐きながらゆっくりと肘を使って内側に向けて潰していきます。

③自分の視界尼でバランスボールを潰したら息を吐きながら元に戻していきます。

④この動作を1回に月7回3セットを目安に行っていきましょう。

▪️ダンベルを活用したトレーニング

①胸を張った状態で仰向けに寝転び、胸の真横でダンベルを構えるようにします。

②息を吐きながら胸の上の方にダンベルを押し上げていきます。

③息を吸いながらダンベルを下ろしていきます。

▪️大胸筋のコリをほぐす

①親指を立てて、大胸筋に垂直にぐっと差し込みます。そのまま動かさず3秒ほどプッシュをしていきましょう。

②大胸筋全体に30秒ほど行います。痛みを感じる硬いところは軽い力加減で行いましょう。

●筋肉の表面を押したりもんだりするのはあまり効果がありません、逆に筋繊維を傷つけてしまうことにもつながるのです。
親指を筋肉に対して垂直に当てて深くぐっと押し込むのがポイントです。指が少しめり込むくらいに骨と骨の間の筋肉が柔らかい状態が理想なのです。

小胸筋を鍛えるためのエクササイズがこちら!

大胸筋を鍛えることも大切ですが、小胸筋を鍛えることも大切です。
小胸筋を鍛えることで胸をしっかりと引き上げることができるので美しい形のバストを目指すことができますよ!

▪️リバースプッシュアップ

①お持ちの椅子の前に立って、椅子の座面に肘を伸ばし手を肩幅に開いて置きます。

②膝をゆっくりと90度に曲げて元の位置に戻していきます。

③この動作を5〜10回行います。

▪️ダンベルトレーニング

①ダンベルを持ってフラットベンチに向けて寝ます。胸の前でダンベルを持って脚をしっかりと踏ん張りましょう。

②ダンベルを持つ時は手のひらを上に向けて腕を胸の前にまっすぐと伸ばしましょう。

③ダンベルがカラダと垂直になるように両手で片方の重りを包み込むように持ちます。

④息を吸って止めたまま小胸筋を意識した状態でダンベルを頭の上に持ってきます。この状態を2〜3秒保ちましょう。

⑤いきを吐きながらダンベルを少し早めに顔の前に戻します。

▪️小胸筋をほぐすためのエクササイズ

①腕の付け根あたりの硬く凝っている部分に軽く触れましょう。

②肩の力を抜いて前かがみになり腕を下に垂らします。

③垂らした腕を回していきましょう。

④反対側も同じように左右どちらも20回程度行っていきます。

バストアップに効果的なその他のトレーニング

上記ではバストアップを行うための大胸筋や小胸筋のトレーニング方法についてご紹介をしました。
いかがでしたか?簡単にできるものばかりでしたよね!😍
自宅でも簡単にできるものばかりなのでぜひ、あなたも試してみてくださいね!

ここからは大胸筋や小胸筋のトレーニング意外でバストアップに効果を期待できるトレーニング方法についてご紹介をしていきます。
毎日続けて行うことでバストアップを目指すことができるでしょう。あなたのやりやすいトレーニングを探してみてくださいね。

▪️脇・肩甲骨もみ

①基本的に体温が上がっているバスタイムがトレーニングのチャンスになります!

②カラダの老廃物が流れ込んでしまうリンパ節と筋膜を同時に刺激をします。親指を逆再度の脇にぐっと差し入れて、4指を背中側へ持っていきましょう。

③親指以外の指で肩甲骨も刺激していきます。肩甲骨外側のへばりついてしまったコリを緩めるために4指でもしっかりと背中側の筋肉をつかむことが大切です。

④そのまま4指と親指で肩甲骨をぐっと挟み、下へスライドをさせていきます。へばりついてしまったコリを緩めることでリンパの流れがよくなり老廃物が促されるのでむくみもしっかりと解消されることができるでしょう。

▪️姿勢を正しくする

①顎を引いた状態でつむじから上に引っ張られるイメージをもちまっすぐ立ちます。

②息を吸いながら腕を上げていきます。

③息を吐きながら手のひらを外側に向けて腕を下ろしていきましょう。

④胸のラインくらいまで腕を下ろして15秒キープします。このどうさを5セットくらい行います。

●姿勢をしっかりと整えることで肩の前のめりを解消しバストアップを目指すことができます。

▪️谷間を作るためのエキササイズ

胸の中央に筋肉をつけて胸が横に広がらない、谷間のあるバストを目指すことができます。
つり革を持っている時にできるバストアップです!

①つり革を持っている手をできるだけ90℃の角度になるようにして肘を胸の中央にぎゅっと寄せるようにします。

②数回繰り返したら反対側も同じように行いましょう。この際、手首を曲げずに肘から手首までまっすぐになるのが理想的です。

▪️脇の筋肉エクササイズ

①両手を前へならえの姿勢にしてまっすぐ前に伸ばします。

②高さはそのままにして両手を伸ばしたまま、肩甲骨を後ろに聞いて縮めていきます。この動作を10〜20回行いましょう。

バスタップを目指すならブラジャーもこだわるべき!

あなたはブラジャーにこだわりを持っているでしょうか?ブラジャーはバストをきちんと支えてくれて脂肪を脇や背中やお腹に苦さなようにする役割を果たしてくれています。
しかし苦しいと思い込んでいる人が多いようで、少し大きめのサイズを選ぶようですが自分のカラダにぴったりとあったものではないとブラジャーの本当の力を実感することができません。

自分でサイズがわからないという人は下着屋さんに行ってサイズを測ってもらうようにしましょう!
サイズだけではなくストラップの長さも適当にしているとカップがスカスカになってしまったりあまり意味がないものになってしまいます。

ブラジャーの正しい選びかた

ブラジャーってそんなに頻繁に買うものではないので、正直どんなものを選んだらいいかわからないという人が多いようなんです。
ここではブラジャーの正しい選び方についてご紹介をしていきます。
選び方についてよくわかっていないという人はぜひ、参考にしてみてくださいね。

①正しいサイズを選ぶようにする。
ブラジャーを購入する時はあなたのバストのサイズをきちんと測ってから購入するようにしましょう。サイズは一緒でも体型はそれぞれ違ってきます。自分に合うブラジャーをつけるのがバストにも良い影響を与えてくれるのです。

②カップの形を気をつける
1/2カップはしたからのリフトアップ効果を得ることができます。3/4カップは脇から寄せてしっかりとプッシュアップをしてくれます。
バストのサイズが大きめの人はフルカップのブラを活用することでしっかりと形の良いバストを目指すことができますよ!

③あなたの服に合わせて選ぶ
ぴったりとしたTシャツのしたに着けるブラジャーは縫い目のないもの、ネックラインが空いた服はストラップのないもの。
このようにあなたの洋服や用途に合わせてブラジャーを選ぶと動きやすいかもしれませんね!

最後に

今回は大胸筋を鍛えることでバストアップは本当にできるのか、どうやって大胸筋を鍛えたらいいのかについてご紹介をしてきましたが、いかがでしたか?
大胸筋を鍛えるって男性的なイメージ、もしくは本当にガチで鍛えている女性のイメージがあるかもしれませんが、そこまでガチガチに鍛える必要はないんです。

適度に鍛えることでしなやかな女性らしいカラダを作ることができます。バストアップをしたいという人はまずは大胸筋を鍛えるエクササイズを1日に1回はしてみてください。
きっと良い効果を実感することができるでしょう。

バストアップは毎日の積み重ねが大切です。最初は大変かもしれませんが、慣れると自分のカラダの変化をしっかりと感じることができて楽しくなってくると思いますよ!

 

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