ファンデーションやパウダーなどのお粉を使う際にスポンジやパフを使いますよね。

スポンジやパフを使うことで、手で伸ばすよりも伸びがよく、綺麗に化粧を行うことができるかと思います!

しかし、あなたはパフの正しいお手入れ方法や、自分にあったパフを使っていると言えますか?

今でも私が後悔しているのは、メイク初心者の時のこと。

パフを定期的に洗うことを知らずに、数ヶ月洗わずにパフを使っていたんです。
もちろん新品にも取り替えることはなく、不潔なパフを使っていたことになります。

その結果、原因不明のニキビが大量にできてしまうという結果に・・・!

調べてみると、当たり前ですがパフを洗ったり新しいものに変えてないのが原因でした😭

パフやスポンジの良さを最大限に味わうためにも、パフの種類や洗い方などについて詳しくご紹介していきます!

ファンデーションでスポンジやパフをなぜ使うのか


そもそも、ファンデーションを塗るときにスポンジやパフをなぜ使うのか疑問に思ったことはありませんか?

私はあります。
手でもファンデーションを塗ることができるし、洗うのも面倒だし、コストも多少はかかりますからね💦

ここでパフやファンデーションをどんな化粧品に使うかを思い出してみましょう!

パフは基本的にパウダータイプの粉系化粧品に使うことが多いですよね。
ふんわりと軽いつけこごちになるので、メイク崩れを予防してくれたり、油分の多い肌の人でもさらっとした肌にしてくれるのが特徴です。

スポンジであれば、立体的な形をしているスポンジがほとんどですよね。
液体のものを使うときに使用することが多く、リキッドファンデーションなどムラのできやすいものを綺麗に伸ばしてくれます。

パフと比べて立体的な作りになっているので、顔の凹凸に合わせてしっかり塗ることができます。
小鼻や目元など、メイクがヨレやすい部分にも綺麗に塗ることができるのが最大の特徴ではないでしょうか?

つまりパフやスポンジを使うことによって、余分なファンデーションを吸い取り、ムラなく均等に塗ることができるのです!

小鼻などヨレやすい場所は、手で塗ると毛穴を綺麗に隠すことができません・・・!
毛穴を綺麗に隠すことができないのであれば、ファンデーションを塗る意味がなくなってしまいますよね😢

顔の凹凸に合わせて綺麗にメイクするためにも、パフやスポンジを使うようにしましょうね!

スポンジやパフの種類


スポンジやパフの種類も様々ですが、どういったところを見て選んだらいいのか正直わかりませんよね。

こちらではそんなスポンジやパフの種類について、詳しくご紹介していこうと思います!

これを見れば自分の目的に合わせたスポンジやパフを購入することができるでしょう。

まず、スポンジ選びでよくないのは値段の高すぎるものを購入すること。
値段の高すぎるものはもちろん柔らかさや使い勝手が良かったり、成分にこだわっていたりしますよね。

しかし、値段が高いから新しいものになかなか変えなかったり、洗浄できないという問題に繋がってしまいます。
それだと高いパフを使っているのに、肌荒れやメイクノリの悪さを引き起こしてしまうので非常に勿体無いですよね。

パフはできればいつも清潔でそこそこ新しいものを使った方が、肌のためにも良いとされているので、手に取りやすい価格のものを使うことをおすすめします!

値段を少しでも抑えたいという人は100円ショップにも大容量パフが売ってあるのでそれを使ってもいいかもしれません。

パフの種類

それではまずパフやスポンジの種類から使い分け方を知っていきましょう!
そもそもパフやスポンジにはどんな種類があるでしょうか?

パフやスポンジには種類があり【パフ、スポンジ、ブレンダースポンジ、シリコンパフ】というようになっています。

パフの種類①:パフ


パウダーファンデーションや、フィニッシュパウダーに使うもので基本的に粉系のものに使います。
よく見られる形が、円形や長方形になっているパフで、小鼻などは軽く曲げて使うことも。

最初から化粧品とセットになっていることが多いので、ついていたものをそのまま使ったり、こだわりよりもブランド製をとってしまう人もいます。

しかしデパートコスメのパフを使っていると、ヘタれても新しいものに変えようという気持ちがなくなってしまうんですよね・・・

なかなかサイズの合うものがなかったり、新しいものに変えたら”このデパコスのパフ”というブランド製がなくなる気がして。

自分の使いやすいパフを見つけられるといいですね。

パフの種類②:スポンジ


平面のパフと違って、立体的な形をしているのがスポンジ。
スポンジの形は三角形や五角形、ハートやダイヤ型など様々です。

もちろん角が多ければ多いほどいいという訳でもなく、自分が使いやすいものを選ぶようにしてください。

スポンジは、リキッドファンデーションなど液体のものに使うことがほとんど。

余分なファンデーションを吸い取ってくれたり、薄く綺麗に伸ばしてくれる効果があります。

密着度が粉系のものよりも高く、しっとりとしたつけ心地になるので、ファンデーションではパフよりも人気が高い気がします!

パフの種類③:ブレンダースポンジ


海外で注目され、海外コスメ好きに人気沸騰中のブレンダースポンジ。
つるっとした形をしていますが、触って見ると意外と凸凹しているので自分の使いたいように使うことができます!

通常のメイク時に使えるだけではなく、メイク直しなどにも使える優秀さも♪

スポンジと使い方は同じで、水を含ませて使用することをオススメします!

名前の通りブレンドすることができ、チークやハイライトなどにも幅広く使うことができるんだとか!
1個で何役もこなしてくれるので、持ち運ぶものが少なくなっていいかもしれませんね。

また、雫の形をしたスポンジが特に人気なのですが、日本では正規品以外の偽物が出回っていることも多いんだとか!
正規品を求めて海外に直接買いに行くという人もいるくらいなので、根強い人気があることがわかりますね。

パフの種類④:シリコンパフ


使ったあとは、水で洗ってティッシュで拭くだけでOKなシリコンパフ。

クリーム状のものに適していて、クリームチークをシリコンパフでぽんぽんのせると、内側からじゅわっと血色感が出るんだとか(*^^*)

プニプニとした触り心地がとっても気持ちよくて、お肌にのせるとファンデーションを均等にのせてくれるんですよ♡

清潔に保つことで長く使える上に、ファンデーションが少量ですごく伸びるのでコスパも◎!!

ドラッグストアなどでも普通に販売されているので、一度試してみてください♪

パフに使われている素材


パフに使われている素材をこだわりたいという人もいますよね。
敏感肌の人なんかは特に肌が荒れる素材があったりもするでしょう。

では実際に、パフに使われている原料についてご紹介していきます!

パフに使われている素材は基本的に、NBR(ニトリルゴム)、ラテックス、ポリウレタンが使われています。

肌ざわりがよくもっちりとした質感が特徴です。
メイクも均一に仕上がるので、ムラのない肌を作りたい人におすすめです。

ラテックスに関しては植物性のゴムを原料としているので、肌に合わない場合も。

シリコンパフの場合はシリコンが使われています。
シリコンパフにはファンデーションが吸収されることがないので、少量でファンデーションが伸び、コスパがよいパフだと認識されています。

その上、シリコンパフであれば使ったあとに水洗いすればいいだけ!
なので毎回清潔なパフを使うことができ、パフのせいで肌荒れするということがないでしょう。

スポンジに水を含ませるか含ませないか


スポンジは特に水を含ませるタイプと含ませないタイプがあります。

水を含ませることを前提にしているスポンジであれば大丈夫ですが、水を含ませることを前提にしていないものだと水を弾いてしまう場合が!

水に含ませるタイプは大手通販サイトでも人気の商品となっていて、何といってもメイク崩れが起きにくいようなんです!
夏は水を含んだスポンジがひやっと気持ちいいのでスポンジに軽く水を含ませてから使ってみましょう!

水を含ませることで肌に密着するように塗ることができます。

個人的には「ベースメイクが終わった後に霧吹きで水や化粧水をふきかけ、ティッシュで顔全体を抑えることによって化粧もちが変わるのと一緒な感じなのかな?」と思いました!

今まではリキッドファンデーションは手で塗って、パウダーはパフではたいていたので、水を含ませることに正直驚きました。
ですが、汗のかきやすい季節でもメイクが崩れにくく、密着している感じがとてもわかりますよ!

リキッドファンデーションの上手な塗り方


ついつい自己流でなんとかしてしまうので、お昼ご飯を食べてからのメイク崩れがひどいんですよね・・・。

しかし、リキッドファンデーションをパフやスポンジを使って上手に塗る方法が実はあるんです!

これがそのファンデーションの塗り方♡

①手の甲にファンデーションをとる
②少量のファンデーションを指にとり、鼻中心よこ〜外側に向かって手早く伸ばす(ほほ)
③口元やあごにも広げていく
④再度指にファンデーションをとり、眉間〜おでこ、眉間〜鼻筋の順番で伸ばす
⑤スポンジでファンデーションを吸収させながら広げていく
⑥スポンジをポンポンとすることでムラができないようになじませる

これで綺麗にメイクすることができます!


しかし、肌荒れをしていてもメイクをしなければいけない時ってありますよね。
例えば仕事の日やデートの日なんかはばっちりメイクで行きたいです!!

そんな肌荒れ中のメイクについては、こちらの『肌荒れ中のメイクはNG?解消させる6つの方法とは』を参考にしてみてください!

メイクのりを悪くし、あなたを悩ませる肌荒れを解消する方法についてまとめていますよ!

スポンジやパフのお手入れの方法や洗う頻度とは


スポンジやパフは毎日肌に密着させるものですよね。
朝のメイク時、お昼のメイク直し、仕事終わりなど1日に何度も使っているのではないでしょうか。

1日に何度も使うことによって、皮脂や汗を吸収し、雑菌の巣窟に・・・!
スポンジやパフは雑菌が繁殖しやすく、1週間で数億個の雑菌が繁殖すると言われています。

肌トラブルを起こさないように、スキンケアや生活習慣で気を使っていても、雑菌が繁殖しているパフを使っていたら意味がないですよね。

もしすでに肌トラブルが起きてしまっている人は、こちらの『20代後半はトラブルが多い?保湿を中心としたスキンケアで肌トラブル0へ』を参考にスキンケアをしてみてください!

スポンジやパフの洗う頻度


スポンジやパフをこれまで一度も洗ったことがないという人はいないと思います。

最低でも1週間に1回は洗うようにしてください!

スポンジやパフを使っていると、ファンデーションを吸収しガビガビになってしまいます。
わかりやすくガビガビになっていることはあまりないですが、凸凹とした表面になっているんだとか。

表面が均一になっていないとファンデーションがうまくのらず、ムラになる原因を作り出しているんです。

せっかくムラにならないようにパフを使っているのに、それでは勿体無いですよね!!

また、先ほど言っていたように雑菌が繁殖して肌トラブルの原因になってしまいます。

せっかくスキンケアに気をつけているのに、パフの汚れでニキビなどができてしまっては意味がないと思いませんか?
パフの汚れを定期的に洗い流して、丁寧なメイクを行いましょう!

スポンジやパフのお手入れの方法


スポンジやパフをお手入れするとなっても、「水で汚れって落ちる?石鹸とかでいいの?」と疑問を抱いてしまいますよね。

もちろん石鹸やクレンジング剤、食器用洗剤であれば、新たに買わなくても手軽に洗うことができます。
洗いたいけど専用クリーナーの存在を知らなかった!でも汚いのは嫌!今すぐ洗いたい!という人はあるもので洗ってください!

下に書いている専用クリーナーと洗い方はほぼ同じなので、しっかりとすすいでから乾かしてくださいね!

しかし、敏感肌などお肌が弱い人には専用のクリーナーで洗うことをオススメします!
専用クリーナーであれば、殺菌効果のあるものが多いので、パフの汚れや雑菌を綺麗に洗い流してくれます。

また、お肌に当たるパフ専用のクリーナーとなっているので、専用クリーナーはお肌にも優しいんです!

それでは専用クリーナーでの洗い方をご紹介していきます♪

①水分を含ませたパフに専用のクリーナーや中性洗剤をなじませます
②指で中のファンデーションや汚れを押し出すようにもみ洗いします
③汚れが浮いてきたら流水で流して洗います
④洗い流しても中に汚れが残っているようであれば、少量の洗剤をつけて、もう一度もみ洗いします
⑤洗い終わったら水分をとるために、タオルに挟み込んで水気をとる
⑥自然乾燥させる



パフをいくつか持っていると、洗っている時につけるパフがないということにもなりません。
さらに、パフがボロボロになったらすぐに取り替えられるので買いだめしておきましょう。

また、頻繁に買い換えるのが面倒だったり、お手入れをもっと楽にしたい人もいますよね。

そんな人にはシリコンパフがおすすめ!
こちらの、『シリコンパフは間違った使い方でムラになる?選び方のポイントを知ってツヤ肌に!』でシリコンパフについてご紹介しています!

スポンジやパフのメリット・デメリット


スポンジやパフを使うことはメリットだけだと思っていましたが、デメリットもちゃんとあったんです。

自分の使っているもののメリットやデメリットを知ることで対策方法を考えることもできますよね!

では、メリットとデメリットについてご紹介していきます!

ファンデーションをつけている時にニキビや肌荒れをしていると、厚塗りはNGと言われていますよね。

早く治すために言われていることですが、肌トラブルの改善をしたいのであれば、こちらの『肌荒れ・ニキビの改善はもう手遅れ??意外と知られていない肌トラブル14選について』を実践してみてください!

メリット

メリット①:ムラができずメイク崩れもしにくい


手や指を使ってファンデーションを伸ばそうとすると、ムラや指のあとがついてしまいやすいですよね。

手を使うことによって時短にはなりますが、均等に塗られていないことで化粧崩れがしやすい肌になってしまいます。

メイク自体、厚みが均等になっていないと汗や皮脂に弱くなってしまうんだとか。
特に土台となるファンデーションはその上にチークやパウダーをのせているので、一番厚みが均等になっていなければいけない部分なんですよ。

なので、パフやスポンジを使ってファンデーションを均等な厚みにすることは大事なポイントなんです!

また、皮脂が多くて、メイク崩れが起きやすい人はスキンケアの見直しをしてみましょう!

こちらの『脂性肌はスキンケアで改善できる??メイク直しの方法や皮脂の過剰分泌の原因とは』を見てスキンケアを変えてみてくださいね。

メリット②:小鼻などが塗りやすい


余分なファンデーションや油分を吸い取ってくれ、柔らかくフィットしてくれるので小鼻も塗りやすくなっています。
つけすぎるとヨレやすいので、パフでしっかりと余分なファンデーションを吸収させるようにしてくださいね!

手だとなかなかこうはいかないので、全体を塗った後にポンポンと柔らかくパフを使っていくことをオススメします!

小鼻のメイクがよれやすいことで悩んでいるのであれば、こちらの『メイク崩れは致命的!崩れやすい鼻への崩れ対策を11選ご紹介』を参考に対策をしてみてくださいね!

メリット③:手を汚さない


ファンデーションを塗るときに手を使うと、毎回手を洗って清潔にしなければなりません。

しかしスポンジやパフを使うことによって、手が汚れませんし、どこででもメイクをしやすいという利点があります。

パフやスポンジを使うだけで、手についたファンデを石鹸で洗って落とさなくていいのです。

彼氏に「あれ?手のシワの間にファンデーション残ってね?」と言われ恥ずかしい思いをする必要もないのです。
(言われた経験あり)

デメリット

デメリット①:液体ファンデであればかなり吸収される


リキッドタイプのものなど、液状になっているファンデーションであればパフやスポンジにかなり吸収されてしまいますよね!

ムラやメイク崩れを少しでも防ぐために吸収しているのですが、たっぷりファンデーションを使わないと伸びが悪く感じてしまうと思います。

化粧のたびにファンデーションを余分に出さないといけないので、かなりのファンデーションを必要としますよね。
金銭的にもコスパが悪いですし、パフやスポンジが汚れやすいので洗う頻度も多くなってしまうのです。

量を多く使ってしまうことを避けたいのであれば、シリコンパフを使うことをおすすめします!

デメリット②:洗うのが面倒


毎日使って、ファンデーションやパウダーで汚くなったパフやスポンジをいざ洗おうと思っても、面倒だなと感じてしまわざるをえませんよね😥

水洗いで簡単に落ちるわけではないですし、水気を拭き取って乾かすのも遅いなんて・・・。
しかも、乾かしている間にホコリとかがついてしまわないか心配になりませんか?

ふわふわの状態を保つことでメイクのりをよくしてくれますが、洗うのが面倒という点でマイナスです🙅

デメリット③:買い替えの頻度によってコストがかかる


スポンジやパフを買い換える頻度によって、多少のお金がかかってしまいます。
もちろん人によって買い換える頻度は違うでしょうが、手でつけたりするよりはお金がかかってしまいますよね。

しかし、定期的に新しいパフに変えることによって、ムラになりにくかったり、衛生的に保つことができます!
でもちょこちょこお金が出ていくのはちょっと・・・

そういった点で、仕方なくですがデメリットであると言えるでしょう。

ファンデーションが綺麗にできるおすすめのパフやスポンジはどれ?


ファンデーションやパウダーが綺麗に塗ることができるおすすめのスポンジやパフがあれば知りたいですよね。

大手通販サイトや、大手美容口コミサイト、美容雑誌などを見て調査してきました!

本当に人気があるものだけ載せているので、参考にしてみてくださいね!(*^^*)

ビューティーブレンダー



海外コスメ好きからじわじわと話題になり、YouTubeで人気のメイク動画でも取り上げられ、@コスメでも☆5.4という高評価!

ロージーローザ/ジェリータッチスポンジ



@コスメでも1位に君臨!コスパ重視の女性に人気の水で膨らむスポンジ

パフなど柔らかい素材でも、チクチクと感じてしまうあなたはもしかしてインナードライかも?

インナードライという、テカテカもカサカサもある人は、こちらの『インナードライは改善できる!カサカサ&テカテカから解放される効果的な方法11選』を参考にして見てください!

パフやスポンジを使ってムラなし陶器肌へ!


いかがでしたか?
パフやスポンジを普段何気なく使っていた人も、使っていないとムラになったり、毛穴が綺麗に隠せないことがわかったかと思います!

私も今までなんとなく使っていましたが、確かにパフでメイクをしたあとは、陶器肌のような肌になっているような・・・。

面倒くさいと言わず、定期的に洗ったり新品に取り替えたりすることでこんなに違うんですね!
定期的に洗い出した今は茶色くなったパフを見るだけで恐ろしくなります・・・「これでニキビになるんだ」って思っちゃうので。

パフやスポンジを使うことで、化粧ムラのない陶器肌を作ることができるので、是非こだわって使ってみてくださいね!(*^^*)

 

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