肌にぶつぶつができてしまったりかゆみが出てきてしまう時ってないですか?

普段はどちらかといえば肌が強い人でも、ふとした時、何かの拍子に肌が弱くなってしまうことってあるんです😥

その原因は様々で、外的要因のものもあればストレスなどを抱え込んでしまって出てくるかゆみもあるでしょう。

人それぞれ症状は様々なのでケアの方法も変わってきます。

正しいケアを行う前にまずは、あなたがかゆいと思う症状がどのような症状なのか、またその原因は何かについてご紹介をしていきます。

肌にぶつぶつができてしまったり、かゆいと感じている人はぜひ、参考にしてみてくださいね。

肌のかゆみの原因は何?

特に秋や冬の乾燥してしまう時期に肌がかゆいという症状が出てくる人が多いのではないでしょうか?

昔は全く肌にぶつぶつなどができていなかったのに年齢を重ねることでなんだかかゆいと思うようになってきたという人もいるかもしれませんね。

私たちのカラダは年齢が上になるほど様々なトラブルが出てきてしまいます。

かゆいという感じと痛いという感じ、様々な症状がありますが、かゆみはアレルギー反応などでも引き起こされてしまうのです。

かゆい部分を思わず掻きたくなりますが、掻いてしまうことでかゆみ物質であるヒスタミンを出してしまう皮膚を余計に刺激することになるので、掻く前よりも痒くなってしまうんですよ。

寝ている間なんか、思わず掻いてしまっていることがあるかと思います。

朝起きるとシーツに血がついているなんてこともあるでしょう。。。

そうなってしまうとかさぶたなどができて、もしかしたら跡が残ってしまうかもしれません。

かゆみを感じた場合や、皮膚にぶつぶつとしたものが出てきた場合はまずはかゆみを我慢することが大切です。

かゆみは刺激が原因だった!

さて、肌のかゆみはどのようなことが原因になってしまうのでしょうか?

意外と私たちが日常で活用しているものや、なくてはならないものがかゆみの原因だったりするんですよ!😥

下記がかゆみの原因と言われているものになります。

▪️紫外線
▪️細菌
▪️ハウスダスト
▪️花粉など
▪️食べ物
▪️衣類
▪️洗剤や化粧品
▪️貴金属
▪️気温や湿度

皮膚って一番外側に存在しているものですよね。

外部からの刺激を守るためにもちろん肌はバリアを張っているのですが、体調が弱っている時や肌が乾燥している時はそのバリア機能が低下してしまい、刺激物が皮膚内に入ってしまうこともあるのです。

刺激物が入ることで皮膚は免疫反応を起こしかゆいという状態になるのです。

ある意味かゆいと思うのは正常な反応なのかもしれません。

しかしそのかゆみが続いてしまうのはきついです!!!

かゆいと感じた場合は何らかのケアを行っていきましょう😍

肌がかゆい時皮膚はどんな状態?

肌がかゆいと感じる時の皮膚ってどんな状態になっているのでしょうか?

肌がかゆいと感じている時の肌は繊細になっているので、かゆみを悪化させないために気をつけないといけません!

敏感肌や乾燥肌

おそらくよくあるかゆみが敏感肌や乾燥肌だと思います。

季節の変わり目や体調が優れない時などにかゆみは引き起こります。

皮膚のバリア機能が低下してしまい、乾燥肌や敏感肌を繰り返してしまうのです。

敏感肌の人に関しては自分の髪の毛が顔やカラダにあたることが原因でかゆみを引き起こしてしまう場合もあるのです。

皮膚の老化

先ほどもお伝えをしましたが、私たちのカラダは年齢を重ねることで老化していきます。

それは皮膚も同じことが言えるのです。

かゆみと皮膚の老化がなぜ関係しているのか、それは年齢を重ねることで皮膚が薄くなってしまい、潤いを保つためのコラーゲンなどが現象していってしまうからです。

それだけではなくバリア機能も低下してしまうので、乾燥や敏感肌以外の肌トラブルも引き起こされてしまうんですよ。

女性はこれまで当たり前のように付き合ってきた女性ホルモンがどんどん減少していき、最後には閉経を迎えます。

更年期になり女性ホルモンのバランスが乱れることでも皮膚は影響してしまうので、あなたのカラダの状況を常に把握しておく必要があるでしょう。

湿疹や皮膚炎

湿疹や皮膚炎になったことがあるという人も多いかとしれませんね。

これらはかゆみやぶつぶつが肌に出てきてしまうかなり身近な症状です。

乾燥や敏感肌の人もですが、皮膚のバリア機能が低下している時に引き起こしやすい症状なのです。

皮膚炎といっても一つではありません。

下記では皮膚炎や皮膚炎疾患の症状をまとめています。

乾皮症

乾皮症(かんぴしょう)と言われるものは肌のバリア機能が低下した時になりやすい症状です。

肌が乾燥することで角質が剥がれてしまうのが特徴と言われています。

皮膚の症状が乾燥をしてカサカサとしてしまい、悪化すると粉をふきかゆみだけではなく痛みの症状も出てきてしまうのです。

皮脂欠乏生湿疹

皮脂欠乏性湿疹(ひしけつぼうせいしっしん)は季節の変わりめに起こりやすい症状です。

肌の表面に赤みやぶつぶつができてしまい、かゆみが現れてしまいます。

若者だけではなく高齢者によく見られる症状で、掻けば掻くほどかゆみが出てきてしまうでしょう。

尋常性湿疹

尋常性湿疹(じんじょうせいしっしん)はよくみなさんがなる湿疹です。

急に湿疹が出てきてしまうものもあれば、常に湿疹の症状が出ているという場合もあります。

急にできてしまう場合は肌に水泡が出来たりして急激なかゆみになってしまいます。

蕁麻疹

蕁麻疹もよく引き起こる皮膚の症状の1つですね。

食べ物やハウスダストや花粉などで引き起こる赤みや腫れです。

人によっては形や大きさが変わってくるのですが、カラダの一部ではなくカラダ全体に引き起こってしまうのです。

通常であれば、半日以内に症状は落ち着きますが一ヶ月以上続いてしまう人は慢性の蕁麻疹と言えるでしょう。

蕁麻疹が悪化してしまうと気管支や腸の粘膜にも症状が広がってしまい、呼吸困難や下痢などの症状が出てきてしまう場合もありますので、早めに医療機関に相談するようにしてください。

あせも

あせもができてしまう原因は汗腺の出口が詰まってしまうことにあります。

汗腺の出口がふさがってしまうとそこに汗がたまり炎症を起こしてしまうのです。

小さな発疹なのですが汗をかいてしまうことであせもは出てきてしまうのです。

かぶれ

特定の物質が皮膚に触れてしまうことで炎症を起こしてしまいます。

かぶれもよくある症状の1つだと言えますね。

靴下などのゴムの部分が長時間肌に当たっていることでもかぶれてしまう人もいるのです。

それだけではなく油や洗剤などの液体や虫などの毒に触れてしまうことでもかぶれを引き起こしてしまいます。

虫刺され

これからの季節虫刺されはかなり多くなりますよね!

虫にも様々な種類があり、夏になると蚊やノミやダニなどが多くなるのではないでしょうか?

なんだかよくわからない虫に刺されてしまう人も多いかと思います。

秋口になると蜂が活発に動き出すので注意が必要です。

乾燥肌と乾燥性皮膚炎は違う?

乾燥肌と乾燥性皮膚炎ってどちらも同じように乾燥をすると考えられているのですが、実は2つの症状は違ってくるのです。

皮膚が乾燥をしてしまうことはおそらく、一度は体験したことがあるかと思います。

しかし、皮膚が乾燥してそれが悪化してしまうと乾皮症になります。

それがまた悪化をしてしまうと乾燥性皮膚炎になってしまうのです。

つまり、乾燥肌が悪化をしてしまうので乾燥性皮膚炎になるので、症状は全く異なるのです。

肌が乾燥してしまう原因は何度もお伝えをしているように、肌のバリア機能が低下をしているからです。

肌のバリア機能が低下をしてしまうと乾燥をしてきます。

そうなると、角質層の水分はどんどんなくなってしまうのです。

角質層の潤いがなくなってしまうとどうなると思いますか?

肌が突っ張る感じになって柔軟性がなくなればひび割れなどを引き起こしてしまうのです。

この症状がいわゆる乾皮症ですね。

乾皮症も悪化をしてしまうと水ぶくれなどを引き起こしてしまうので、少しでも肌に違和感を感じた場合は医療機関に相談するようにしましょう。

また、湿疹をしてしまうことでも肌の乾燥は悪化してしまいます。

湿疹と肌荒れは症状が似ているので、放置をしてしまいやすいのですが、かゆみなどが出てきてしまった場合もすぐに対応するようにしてくださいね。

日常生活でもかゆみの原因はある!かゆみを防ぐ対策について

先ほどご紹介をしたように、私たちが普段生活をしている中でも
▪️紫外線
▪️細菌
▪️ハウスダスト
▪️花粉など
▪️食べ物
▪️衣類
▪️洗剤や化粧品
▪️貴金属
▪️気温や湿度
これらが原因でかゆみやぶつぶつが出てきてしまいます。

しかし、このかゆみを放置しておいてしまうとかゆみが悪化してしまったり、より重たい症状になりかねません!

一度なってしまうと慢性的にそのかゆみを引き起こしてしまうようになってしまうのです。

まずはかゆみを防ぐことから初めてみませんか?

かゆみを防ぐ&かゆみが起こってしまった時の予防や対処法についてご紹介をしています。

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

1:室内の乾燥を防ぐ

室内の空気が乾燥していると、どうしても肌もカサカサとしてきてしまいますよね。

冬は暖房をいれるし、夏はクーラーを入れますよね。

私たちはこの生活に慣れてしまっているので、どうしても今から変えることなんてできません。

特に会社なんかはガンガンクーラーがついていて夏でも正直寒いと感じるほどではないでしょうか?

室内の乾燥をなるべく防止するためには加湿器をつけたり、お家の場合だと洗濯物を室内に干したりして工夫をすることが良いでしょう。

加湿器で室内の乾燥を防ぐ場合、室内の設定湿度は60%が目安です。

2:正しい洗顔を心がける

洗顔方法が正しくないことでも乾燥を引き起こしてしまいます。

もしも現在慢性的に顔の乾燥を繰り返している人は、洗顔料やクレンジングなどがあなたの肌にあっていない可能性も考えられます。

クレンジングに関しては洗浄力がかなり強いものもあるので、敏感肌、乾燥肌の人は低刺激のものを使用するように心がけましょう。

顔を洗う時もカラダを洗うくらいの温度ではなく、ぬるいくらいの温度に下げてから洗うようにしてください。

熱々のお湯で顔を洗うと、必要な皮脂までもが流れてしまい肌荒れの原因にもなってしまいます。

顔を洗ったあとはタオルでゴシゴシと拭くのではなく優しく水分を吸収させるようなイメージで拭くようにしてくださいね。

3:保湿を十分にする

保湿がしっかりとできていないと乾燥を悪化させてしまうことにつながります。

お風呂から上がったあとや洗顔を行ったあとは1分以内に保湿をするのが良いんですよ!

コラーゲンやヒアルロン酸など、お肌に水分を与えてくれるものや水分を保持することができる成分が配合されている基礎化粧品を選ぶよにしてください。

メイクをしたあとも、フェイススプレーなどをこまめに行い、お肌に潤いを与えるようにしましょう。

▪️乾燥を招いてしまう習慣について

①エアコンの効いた部屋にずっといる

②クレンジングを行う際はオイルのものが多い

③洗顔後に肌が突っ張るくらい洗わないと気がすまない

④食べ物の好き嫌いが激しい

⑤顔がベタベタとするのがにがれだから、洗顔をしても化粧水しかつけないようにしている

上記の項目に当てはまるという人は、乾燥を招いてしまいやすいので注意をするようにしてくださいね。

4:ビタミン不足を解消する

お肌の調子を整えるためにはビタミンCが必要不可欠です。

食事やサプリメントでビタミンCを補うことで乾燥を防ぐ効果も期待できます。

ビタミンCだけではなく、お肌に良いと言われている成分は積極的に摂るようにしてくださいね!

5:洗濯かすの残りを取る

洗濯をして綺麗になったかと思ったら思わぬところにかゆみの原因も・・・。

気がつかない間に洗濯かすがついていたり、生乾きをしていて菌が繁殖してしまい、それが原因で肌が痒くなってしまうこともあるのです。

洗濯をしたらしっかりと汚れを落として脱水を行い、菌の繁殖を防ぐように心がケアしょう。

6:かゆい時はかかずに冷やす

かゆいからと言ってすぐに掻いてしまうのは、悪化につながります。

かゆい時は氷や保冷剤などで冷やすことがおすすめです。

直接肌につけるのは、危険なので、タオルなどに包んでから冷やすようにしてくださいね。

7:肌着の素材を気にするようにする

あなたは普段どのような洋服を着ていますか?

私たちが普段着ている洋服にはアクリルやナイロンなどの化学繊維で作られた洋服が多く存在します。

しかし、これらの素材は皮膚の水分を吸収してしまったりかゆみを作り出してしまうので、敏感肌や乾燥肌の人にはおすすめできません。

しっかりと保湿をしたいのであれば、木綿素材のものがおすすめです。

化学繊維の服を着るにしても、中に着るインナーに気を使うようにしてくださいね。

8:市販の薬を活用する

最近は薬局にも様々な薬が売られていますよね。

乾燥が原因でかゆみが出てきている人はセラミドやコラーゲンや尿素などが含まれているクリームがおすすめです。

市販の薬を購入する時は、薬剤師さんなどに相談をしてから購入するようにしましょう。

9:医療機関を活用する

市販のクリームなどでも症状を抑えることができない場合は、医療機関を活用することをおすすめします。

この場合は皮膚科ですね。

適切な診断をしてもらって、薬をもらうようにしましょう。

自力でケアをするのも良いですが、なんとなく悪化しそうだなと感じたらすぐにでも病院に行ってくださいね!

乳液リンスでお肌もウルウル

乾燥肌の人がお風呂に入る際、洗いすぎないように注意をすることが大切です。

カラダをゴシゴシと洗ってしまうと、潤いがなくなってしまい、カサカサの肌がよりカサカサになってしまいます。

実は湯船に浸かることでほとんどの汚れを落とすことができるんです。

丁寧に洗うことは大切かもしれませんが、あんまりゴシゴシとあらってしまうと必要は皮脂までも落としてしまい肌荒れの原因になるので注意をしてください。

私たちがカラダを洗う時ってカラダを洗う専用のタオルを使用したりしますよね。

実はタオルなどを使わなくてもたっぷりと泡を立てれば、手でも汚れを落とすことができるのです。

乾燥がすごい場合は乳液をを活用したリンスを作って、お風呂上がりにカラダにかけてみてください!

▪️乳液リンスの作り方

①お湯をはった洗面器を用意します。

②乳液を小さじ1杯くらい入れます。

③よく混ぜれば完成です。

お風呂上がりにこの乳液リンスをカラダにかけることで乾燥によるカサカサを防いでくれますよ!

個性のあるお風呂でお肌の健康を整えましょう

私たちは毎日お風呂に入りますよね!

お風呂は健康や美容、リラックスのために入るものです。

毎日お風呂に入るのに、ただ入るだけじゃもったいないと思いませんか?🛁

ここでは評判に健康や美容に良いと評判のお風呂を4つご紹介していきます。

その人の肌質によっても効き目は変わってくるかと思うので、あなたに合うお風呂を探してみてくださいね。

▪️ドクダミ風呂

ドクダミは多くの効能を持った植物です。

ニキビや吹き出物などにも効果をきたすることができますよ!

毛細血管を強くしてくれたり殺菌作用もあります。ドクダミは葉の部分を10日くらい日光で乾燥させて熱湯で煮出して、出た汁をお風呂に入れるようにしましょう。

▪️酒風呂

酒風呂は肩こりや腰痛などに効果があるだけではなく、新陳代謝がよくなるとも言われているので毛穴の奥の汚れを取り除いてくれます。

お風呂から上がったらお肌がすべすべになっていますよ!

日本酒4合をお風呂に入れてよくかき混ぜて入るようにしてくださいね。

▪️ミルク風呂

クレオパトラも入ったことがあるというミルク風呂。

牛乳の脂肪分が肌の表面を覆って乾燥からお肌を守ってくれます。

ミルクの香りがするのでリラックス効果にもつながりますよ。

コップ1〜2杯の牛乳をお風呂に入れてよくかき混ぜてから入るようにしてくださいね。

▪️アロエ風呂

アロエはニキビや吹き出物や水虫などの肌トラブルに効果を期待することができます。

血行を高めてくれるのでお肌のツヤが良くなりますよ!

アロエの葉を1〜2本すりおろして布袋に入れてお湯に浮かべるようにしてくださいね!

潤いを作る食事をご紹介

肌の調子を整えるにはまず食生活の乱れを改善させる必要があります。

基礎化粧品で一生懸命にケアを行っても、なかなか改善されないという人も多いかと思います。

食生活を変えてカラダの内側から綺麗を目指してみてください!

そのためには栄養不足を解消して野菜やお肉やお魚をバランス良く食べてくださいね!

また、乾燥肌を防ぐには良質なたんぱく質を摂る必要があります。

大豆製品や卵やお肉なども気にするようにしてくださいね。

魚介類あ美肌を作るためのオメガ3などが豊富に含まれています。

オメガ3は細胞を元気にしてくれる成分で魚の他にもくるみやほうれん草などにも含まれています。

このオメガ3はビタミンEの食材と一緒に食べることでより効率的に吸収力がアップしますよ!

乾燥に効果を期待することができる食材

▪️アボカド

アボカドはカラダの中で肌のハリをもたらすビタミンAに変わるカロテンの吸収を高めてくれます。食物繊維も含まれているので肌に良い栄養が豊富なんですよ。

▪️くるみ

女性ホルモンを調整して、肌の炎症を抑えてくれるオメガ3と、美肌のビタミンと言われているビオチミンを含んでいます。

▪️サーモン
食べる美容液と言われている食材で、アミノ酸と必須脂肪酸の両方を含んでいます。乾燥だけではなく肌が劣化するのを防いでくれます。

▪️パプリカ
パプリカのビタミンCは加熱をしても壊れにくいので手軽に美容成分を摂取することができます。

今回ご紹介をしたスキンケアをもっと詳しく知りたいという人はこちらも参考にしてみてくださいね。

最後に

今回は肌にぶつぶつができてしまったり、かゆいと感じてしまう原因についてご紹介をしてきました。

肌のかゆみを感じてしまう原因は意外と私たちの身近なことが原因だったりもするんです!

あなたは肌にかゆみを感じていますか?

あなたの生活習慣や食生活、そしてお風呂の入り方は正しいでしょうか?

また、肌にぶつぶつができやすいという人は、あなたの周りのものを常に清潔な状態に保っていますか?

清潔な状態でないとやはり菌が繁殖してしまい、肌トラブルを引き起こしてしまいます。

自分の身の回りを清潔に保つということもスキンケアの1つなのです。

今回ご紹介をしたことを参考にぜひ、毎日のスキンケア、保湿を行ってみてくださいね。

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こんにちは!エステティシャンのヒロノです。 普段はエステティシャンとして働いていますが、仕事終わりや休みの日などを利用して美容に関する情報を幅広く書いています。 これから美容に関する記事をたくさん書いていきますので、どうぞよろしくお願いします!