お肌を美しく保つことは大切です。

スキンケアがきちんと行き届いている女性は美しいですよね!😃

お肌は人によって「乾燥肌」「脂性肌」「普通肌」と分けられます。

その中にインナードライがあるということをご存知ですか?

インナードライは脂性肌によく似ているのでテカテカとしているのですが、実は違ったものになるのです。

もしかしたらあなたも自分では脂性肌と思っているかもしれないけど、インナードライ肌なのかもしれませんよ!

ここではインナードライを改善する効果的な方法についてご紹介をしていきます。

毎日メイクやスキンケアに悩んでいるという人はぜひ、参考にしてみてくださいね!☀️

インナードライについてあまりよくわからないという人もいるかと思うので、まずはインナードライとは何かについてご紹介をしていきます。

脂性肌なのか、乾燥肌なのか、インナードライ肌なのか、見極めることが大切です!

そもそもインナードライって?

インナードライとはそもそもどのような症状を指すのでしょう?

お肌には乾燥や脂性肌などが存在しますよね。もちろん普通肌の人もいます。

お肌がクーラーや季節的なもの、食生活などで乾燥してしまいます。それを感じた肌はこれ以上乾燥させないためにも皮脂の過剰分泌を始めるのです。

でもそれは肌の表面だけ。なので、お肌の表面はすごくテカテカとしているのに、実はお肌の内側は乾燥が続いてしまうんですよ!

この状態がインナードライと言われています。

インナードライの根本的な原因は乾燥です。乾燥を防ぐことでインナードライも乾燥も防ぐことができるでしょう。

インナードライと皮脂肌の見分け方について

インナードライが何かということは把握することができたかと思います。

しかし、ぱっと見脂性肌とよく似ていると思いませんか?

自分はインナードライではないと思い込んでしまい一生懸命脂性肌を改善するケアを行っている人もいるかもしれませんね。。

しかし、脂性肌のケアを皮脂をあまり分泌させないようにするため。もしもインナードライだったらお肌の奥底は乾燥しているのでより乾燥が悪化をして皮脂の過剰分泌をしてしまうことにつながります。

そうならないためにもインナードライ肌と脂性肌の見極めをきっちりと行うように心がけましょう。

もしもあなたがインナードライ肌なのか脂性肌なのか区別ができていないのであれば、セロハンテープを活用したセルフチェックを行ってみましょう!

▪️インナードライチェック

①セロテープを4センチくらい切ります。

②左手の甲に貼り付けて3秒間ぎゅっと抑えます。

③その後一気に剥がしてテープが白ければ白いほどインナードライ肌

もしセルフチェックを試してみてもよくわからないという人はコスメカウンターでしっかりとお肌の油分や水分の量を確認してもらうようにしてください。

肌のチェックをしてもらうことであなたに合った基礎化粧品などもわかることでしょう!😍

インナードライの原因について

インナードライに悩んでいる女性は多いかと思います。

顔を洗った後はなんとなく突っ張っている感じがするのに、時間がたつと肌の表面がてかてかとしてくる・・・。

毎日そのお肌と関わっているからもう慣れてしまったという人もいるかもしれませんね💦

インナードライの原因は基本的には乾燥だと言われています。

インナードライ肌だとわかってはいるものの表面の皮脂が気になって乾燥対策どころではない!

しかし、本気で乾燥を改善したいのであれば、

  • あぶらとり紙を頻繁に使用しない
  • 洗顔の方法や回数を考える

これらのことに気をつかうことが大切です。

あぶらとり紙で皮脂を吸い取ってしまったり、必要以上に顔を洗うことは必要な皮脂も落としてしまい過剰分泌に繋がってしまいます。

インナードライが改善されるまでは必要以上に皮脂を取り除くことを控えたほうが良いでしょう。

インナードライを改善しないとニキビができやすくなる?

乾燥肌の人や脂性肌の人もそうですが、インナードライ肌の人はニキビなどの肌トラブルを抱えてしまうことになります。

皮脂は肌の表面に多いことで皮脂が毛穴に詰まってしまいニキビや吹き出物ができやすくなってしまうのです。

もしあなたが現在ニキビや吹き出物などの肌トラブルに悩んでいるのであれば、それは毛穴に詰まってしまった角質や汚れが原因かも!

だからと言って先ほどご紹介をしたようにあぶらとり紙を活用したり洗顔を過剰にしてしまうのは余計に皮脂を分泌させてしまうことにも繋がるので避けるようにしてくださいね😥

皮脂の分泌を抑えるにはしっかりとお肌の基礎から改善していくことが大切なのです。

インナードライ肌になるとこんな肌トラブルも・・・

インナードライ肌の人はニキビや吹き出物以外でも様々な肌トラブルを引き起こしてしまいます。

それが下記のトラブルです。

▪️シワができる
▪️肌のハリがなくなる
▪️シミができる
▪️肌がくすんでしまう
▪️肌がカサカサとしてしまう
▪️毛穴がたるんでしまう

これらの症状が出てきてしまいます。

インナードライを改善することでこれらの悩みも解決へと導くことができるかもしれないので、諦めずにケアをしていきましょうね!

治すつもりが実は間違っていた改善方法とは!

インナードライを改善しようと頑張ってケアをしているのに、なぜかどんどん症状が悪化してしまっているという人はいませんか?

もしかすると、その改善方法が間違っているのかも!!?

下記のようなケアを現在行っている人は要注意です!⚠️

❌皮脂を拭き取りすぎる
❌クレンジング力の強い洗顔を活用している
❌洗顔のしすぎ
❌収れん化粧水や拭き取り化粧水の使用
❌アルコールが含まれている化粧水

これらのことを行っている人は、インナードライ肌を悪化させてしまっている恐れがあります。

もう一度あなたのスキンケアを見直してみてくださいね!

インナードライの改善方法がこちら!

ここからはいよいよインナードライを改善する方法についてご紹介をしていきます!

インナードライであるがためにこれまで様々な肌トラブルを引き起こしてきたという人もいますよね😥

しかし、今回ご紹介をするインナードライの改善方法を試してみることで、悩みを解消することができるかもしれません!

ご紹介をするインナードライの改善方法は全部で11こです!

あなたに合った方法を探してみてくださいね。

方法1:あぶらとり紙などで皮脂をとりすぎないようにする

皮脂を解消しようとしてあぶらとり紙を活用する人は確かに多いですよね。

最近ではおしゃれなデザインのものも多いしコンパクトなので持ち運びがかなりラクです!♩

しかし、、、あぶらとり紙って皮脂を吸収しすぎてしまうって知っていましたか?

1日に1回使用するくらいなら問題はないのですが、顔がテカテカとしてしまうたびにあぶらとり紙を使用してしまうと必要な皮脂までも一緒に取ってしまうことになるので、皮脂の過剰分泌を引き起こしてしまうことも。

皮脂がどうしても気になる場合はあぶらとり紙ではなくティッシュを活用することがおすすめです。

ティッシュだったらあぶらとり紙とは違い必要な皮脂は残して余分な皮脂だけを取り除いてくれます。

なので皮脂の過剰分泌も起きずに顔のテカリを抑えることができますよ!

方法2:過剰な洗顔を避ける

何度も顔を洗ってしまうことも必要な皮脂を落としてしまうことに繋がってしまいます。

また、洗顔をする際に汚れを落とそうと一生懸命にゴシゴシと洗ってしまう人もいますがそれも間違いです。

ゴシゴシと洗ってしまうと肌にストレスを与えてしまうことにもつながります。

洗いすぎてしまうことで肌のバリア機能が低下し乾燥や肌荒れや皮脂の過剰分泌にも繋がってしまいます。

洗顔は適度な回数で、しっかりと泡立てて優しく洗うように心がけましょう!

方法3:肌を乾燥させないようにする

肌を乾燥させないということもインナードライ対策につながります。

洗顔をするときに温かすぎてしまうと皮脂を洗い流してしまいお肌は乾燥してしまうのです。

洗顔をする時の適正温度は30〜35度です。ぬるいと感じるくらいのお湯で洗うように心がけましょう!

また、お風呂に入って洗顔をする時、洗い終わったらシャワーのお湯をそのまま顔にかけていませんか?

顔の皮膚はカラダの皮膚とは違いそこまで頑丈にできていません。

直接顔にシャワーの水をかけてしまうと顔への負担になるだけではなく必要な皮脂も一緒に洗い流してしまうことにもつながります。

お風呂に入って顔を洗う時は、カラダを洗う温度よりも低く設定をして洗うようにしてください。

また、シャワーの水を直接顔にかけるのではなく、一度手でキャッチをしてから顔にかけるようにしましょう。

多少のめんどくささはありますが、インナードライ肌を改善させるためにはしょうがありません!

方法4:洗浄力の強い洗顔料は使わない

皮膚の汚れをしっかりと落とそうとして洗浄力の強い洗顔料を使用している人もいますよね。

しかし、洗浄力の強い洗顔料は肌への刺激が強すぎてしまうので肌から水分を奪ってしまうことにもつながります。

現在あなたが使っている洗顔料やクレンジングに合成界面活性剤が使用されていないか確認してみてください。

もしも使用されているものであるなら使用を中止してもっとお肌に良いものを活用しましょう。

方法5:こすり洗いをしないでいいようにクレンジングを変える

あなたは現在どのようにしてメイクを落としていますか?

メイクを一生懸命に落とそう!なかなかこのクレンジングは落ちにくい!

これらが理由でゴシゴシとメイクを落としてしまうと肌が荒れてしまう原因になるのです。

お肌の水分量が下がってしまい皮脂の過剰分泌に繋がってしまうので十分に注意をするように心がけてくださいね!

方法6:お肌の角質にまで潤いを与える

インナードライのお肌は水分不足になっています。

水分不足が原因で皮脂が過剰分泌されている状態なのです。

このお肌の状態を改善するためには角質層にまで潤いを与える必要があります。

お肌の表面だけを潤わせる成分ではいけません。しっかりと角質にまで届くものを選びましょう。

方法7:クリームや乳液などで潤いを閉じ込める

皮脂が過剰分泌されている状態は、お肌の水分がなくなってしまわないようにするためのものです。

皮脂が出てくる前にクリームなどでしっかりとお肌に蓋をすることで皮脂の過剰分泌を防ぐことができるでしょう。

方法8:なるべく洗顔をしてすぐに化粧水などをつける

お風呂に入った後や洗顔をした後、すぐに化粧水をつけずに他のことをしてしまう人もいますよね。

しかし、お風呂から上がった後は乾燥しやすい肌環境になっています。

すぐに化粧水や乳液やクリームなどをつけて乾燥を防いであげましょう!

バタバタとしてしまうかもしれませんが、洗顔をした後は1分以内に化粧水をつけることが理想的です。

すぐに行うようにしてくださいね!

方法9:メイク直しをする際は乳液を活躍させる

仕事をしている時やお出かけをしている時はどうしてもメイクを直す瞬間がありますよね。

皮脂が出てきてしまっているのにメイクを直さないでいると、どうしてもファンデーションがよれてきてしまいます。

メイクを直す時は乳液を活用するのがおすすめです。

メイクがよれている部分に乳液を少し馴染ませてティッシュで抑え、その上にまた乳液を少し塗ります。

そうすることでしっかりと乾燥対策をすることができます。

メイクをしていない時も化粧水と乳液を混ぜてお肌に馴染ませることで乾燥たいさくをすることができるでしょう。

方法10:睡眠不足を改善する

仕事や家事に追われている女性は睡眠不足になりやすくなってしまいますよね。

しかし、睡眠不足を繰り返してしまうとインナードライを改善する以前にお肌がボロボロになってしまいます。

質の良い睡眠をとることは美肌を目指すための基本なんですよ!

一般的には7時間の睡眠が良いとされているのですが、睡眠時間は個人差がありますよね?中には8時間以上睡眠をとらないと体調が優れなくなってしまうという人もいます。

あなたに適した睡眠時間を把握しておくことが大切です。

良質な睡眠をとることで成長ホルモンが分泌されてインナードライにも負けない素肌を目指すことができるでしょう。

方法11:女性ホルモンのバランスを整える

私たちのカラダは女性ホルモンによって左右されます。

しかし、女性ホルモンはストレスや生活習慣の乱れなどが関係してバランスを乱してしまうことだってあるのです。

女性ホルモンのバランスが乱れてしまうことで男性ホルモンの影響を大きく受けてしまいます。

男性ホルモンが多くと皮脂の分泌量も増えてしまうのです。

ホルモンのバランスを整えるためにはなるべくストレスを溜めないようにする、休む時はしっかり休む良質な睡眠を心がける、バランスの良い食事を行うなどの工夫を行う必要があります。

ストレスが溜まっている人はあなたなりの発散方法を探してみてくださいね!

インナードライを改善するために効果的な成分は?

上記ではインナードライを改善するための方法を11こご紹介しました。いかがでしたか?

手軽にできるものが多かったのではないでしょうか?

インナードライ肌の人は上記でご紹介をした11この方法をぜひ、試してみてくださいね。

下記ではインナードライを改善するために効果を期待することができる成分をご紹介しています。

これらの成分が配合されている基礎化粧品をなるべく選ぶようにしましょう!

1:セラミド

インナードライ肌に必要なことは保湿です。

保湿成分の中にあるセラミドは角質細胞の隙間に入って肌の奥深くまで潤いを与えてくれるのです。

セラミドの種類は全部で4種類あり、「天然セラミド」「ヒト型セラミド」「植物性セラミド」「合成セラミド」となっています。

もっとも肌に浸透するのが肌と同じ構成でできているヒト型セラミドです。

しっかり肌の奥まで浸透することができるので保湿効果に優れているでしょう。

2:ヒアルロン酸

ヒアルロン酸という成分は聞いたことがあるかと思います。

ヒアルロン酸は私たちのお肌にももともと存在しており、お肌にハリや弾力が出るように導いてくれるのです。

水分を保持する力が非常に高く、お肌に潤いを与えてくれます。

ヒアルロン酸が含まれている基礎化粧品はたくさんあるので、ぜひ、試してみてくださいね!

3:コラーゲン

コラーゲンもお肌をぷるぷるにするために必要な成分です。

真皮層に存在をしている成分で、お肌にハリや弾力を与えてくれます。

それだけではなく保湿効果にも優れているので肌の乾燥を防いでくれるでしょう。

4:エラスチン

エラスチンは多くの化粧品に配合されている成分です。

乾燥を防いでくれるだけではなくたるんでしまいがちなお肌を整えてくれます。

5:グリセリン

グリセリンはあまり聞いたことがない成分かもしれませんね。

グリセリンの保湿性は非常に優れており、私たちの皮膚によく馴染んでくれます。

ヒアルロン酸と一緒に摂ることで相乗効果により、一層高い効果を期待することができますよ!

6:ピロリドンカルボン酸

ピロリドンカルボン酸なんてますます聞いたことがないかもですね!

このピロリドンカルボン酸は水分の保持に優れているのでお肌の奥底までを潤わせてくれる効果を期待できます。

7:リピジュア

ヒアルロン酸の2倍の保湿を行うことができると言われるリピジュア。

乾燥肌の人でも敏感肌の人でも安心して使用することができるのが特徴です。

8:ワセリン

ワセリンや薬局でも購入することができる保湿アイテムですよね。

白色ワセリンはお肌の水分が蒸発するのを防いでくれるだけではなく、外部からの刺激を守ってくれる効果を期待することができます。

保湿効果にも優れているのでお肌だけではなく唇などの乾燥にも良いでしょう。

9:ワックスエステル

ワックスエステルという成分もあまり耳にしませんよね。

ワックスエステルは皮脂に含まれている成分で、お肌に塗ることで水分を保ってくれて皮脂のバランスも整えてくれます。

10:アミノ酸類

アミノ酸はカラダにも良い成分として有名ですよね。

天然保湿因子の主成分になります。

お肌に潤いなどを与えて健康的な素肌へと導いてくれるでしょう。

正しいスキンケアを心がけよう!

ここからはインナードライを改善するための正しいスキンケアを行うためのポイントについてご紹介をしていきます。


▪️クレンジング
▪️洗顔
▪️化粧水
▪️美容液
▪️乳液・クリーム

これらはおそらく毎日使用している基礎化粧品ですよね!

一つずつ見ていくので。ぜひ、毎日のケアの参考にしてみてくださいね♩

1:クレンジング

クレンジングの役目としてはメイクなどの油性の汚れを落とすことになります。

メイクを行った日はしっかりとメイクを落とすことが大切です。

メイクを落とさないで寝てしまうとメイクの汚れが酸化してしまい、毛穴を塞いでニキビなどの肌荒れの原因にもなるのです。

健康的な素肌を作るためにもメイクをしっかりと落とすことを忘れないようにしましょう!

▪️クレンジングのポイントについて

クレンジングにはジェルタイプのものやオイルタイプのもの、クリームタイプのものなど様々な種類が存在しますよね。

どのクレンジングも基本的には肌への馴染みがよくて滑りやすいのでついついマッサージなどをしたくなります。

しかし、クレンジングを使用したマッサージは逆にお肌にストレスを与えてしまう原因にもなるんです!

基本的にクレンジングは洗浄力の強い成分が配合されています。

それなのにマッサージをしてしまうことで肌の乾燥などを引き起こしてしまうのです。

2:洗顔

肌の汚れには様々な種類がありますよね!汗や皮脂やアカなど、カラダから分泌されるものもあれば、空気の中に混ざっているものもあります。

このように付着をしてしまった汚れを落とすのが洗顔の役目です。

先ほどもお伝えをしたように洗顔をしすぎてしまうと皮脂の過剰分泌の原因にもなってしまうので注意をするようにしてください。

▪️洗顔のポイントについて

洗顔料を選ぶ際、どれが自分の肌にあっているかわからないと困ってしまう時もあります。

そのような時は固形石鹸を使用するようにしましょう。

固形石鹸はお肌に優しいので安心です。

ごちゃごちゃと様々な成分が入っているものではなく、配合されているものがシンプルなものを選ぶようにしてください。

3:化粧水

化粧水はほとんど水でできている成分なので保湿をすることはできません。保湿をするのは基本的に美容液などが行います。

化粧水は洗顔をすることで不安定になってしまったお肌を整えるために行うのです。

▪️化粧水のポイント

顔のパーツは人それぞれで緩やかなカーブもあれば急なカーブも存在します。

よくコットンで化粧水をつける人がいますが、どんなに高級なコットンよりも手で化粧水をつけた方が肌に優しく浸透するのです。

これまでコットン派だった人も手でつけるようにしてくださいね。

4:美容液

美容液は保湿や美白などの成分が凝縮されているものです。

化粧水でお肌を整えた後に使うのが一般的です。

目的に合わせて美容液を選ぶことで、肌トラブルを避けることができるでしょう。

▪️美容液のポイントについて

乾燥をしている部分だけに美容液を使用するのは基本的にはNGです!

目元美容液や口元美容液など、専用の美容液意外は顔全体に活用することで効果を実感することができるのです。

5:乳液やクリーム

乳液やクリームはお肌に足りない油分を補給してお肌をなめらかにすることです。

化粧水で補うことに成功した水分が蒸発をするのを抑えてくれる役割も果たしてくれます。

もしも皮脂などが多く分泌されていてべたつきが気になっているという人は使用量に注意をするようにしましょう。

 

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エリ

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