肌や体質は「老化」という言葉を使いますよね。しかし、髪にも老化は存在します!
髪が老化を引き起こしてしまうと様々なトラブルが引き起こされてしまうのです。それに髪のセットが決まらなかったら1日テンションが下がってしまいますよね😥

くせ毛や切れ毛、枝毛や抜け毛など様々な現象があるのですが、どれも髪の毛を広げてしまったりブツブツと切れてしまったり、毛先がなんとなく汚く見えてしまったり。。悲しいことがたくさん起こってしまいます。
髪の老化が始まってしまうのは30代前半くらいからと言われており、人によっては髪の毛の調子で10歳は老けて見えることだってあるんです。

しかし、髪の老化の原因や対策を知っておくことでもう悩む必要がなくなりますね!

▪️髪の老化の特徴について
▪️髪の老化の原因について
▪️対策方法について

これらをご紹介していくので、髪に問題を抱えているという人はぜひ、参考にしてみてくださいね。
髪の老化を防ぐことで、今よりももっとおしゃれを楽しむことができるし朝のセットも短くなるので余裕を持って行動することができますよ!

それではまずは髪が老化してしまうとどうなるのかについてご紹介していきます。

髪が老化するとどうなるの?

髪が老化するとは一体どういうことなのでしょうか。髪が老化をしてしまうというと、やはり想像するのは抜け毛や薄毛ですよね。
抜け毛や薄毛の症状が出てきてしまうと髪だけではなく顔までも老けて見えてしまいます。

抜け毛や薄毛の原因は頭皮の血管収縮や血流量が減少してしまったことだと考えられるのです。
これらの機能が低下してしまうと頭皮や髪の毛に栄養をしっかりと行き渡らせることができなくなってしまうので、老化が起こってしまいます。

それだけではなく女性ホルモンも髪の老化に大きく関わってきます。
女性ホルモンにはエストロゲンとプロゲステロンの2種類があるのですが、エストロゲンの方が年齢を重ねることで減少してしまい抜け毛、薄毛、髪のボリュームダウンに繋がってきてしまいます。
20代まではまっすぐで綺麗な髪の毛だったという人も、30代を超えると切れ毛や枝毛、コシがなくなってしまい、うねりも出てくるなんてことがあるのです。これまではまっすぐで綺麗な髪の毛だったのに急に老化が始まってしまってはかなりショックですよね😓

髪って細いから特に何も栄養などは含んでいないと思われがちですが、髪には水分が保持されています。
この水分は年齢を重ねることでどんどんなくなっていってしまうのです。若い頃に髪を染めたりパーマをかけたりして遊んでいたかと思います。それらも原因で髪は老化へと繋がっていってしまうのです。
老化が始まってしまったらもう何をしても手遅れかと言われれば、そうではありません!
しっかりとケアを行って食べ物などで栄養を補ってあげればこれまで通りしっかりとコシのあるつやつやの髪質を目指すことができるでしょう。

髪の老化の特徴について

髪の老化がすすんでしまうと上記でご説明をしたように、抜け毛や薄毛、うねりなどが出てきてしまうということはわかりました。
特徴はそれだけではなく、「髪の量が減少する」「髪の質が悪くなる」「髪の太さが細くなる」などが挙げられます。

髪の老化が始ると、全体的に薄くなってしまったり、髪のツヤがなくなってしまいます。
髪は水分意外でも脂質が含まれており、この脂質を保つことができなければ、ハリやツヤや潤いがなっくなってしまうのです。また、30代後半くらいから徐々に髪の毛は細くなっていってしまいます。

ストレスや生活習慣、食生活などが影響していると考えられるのですが、普段の生活が乱れていたら20代からでも老化は始まってしまう
でしょう。

髪の老化は髪の毛の問題だけではなく、頭皮の問題でもあります。髪の毛のケアしかしていないという人は、頭皮のケアも同時に行い老化をしっかりと防いでいきましょう!

髪の毛のボリュームはどうして保たれているの?

髪の毛の寿命ってだいたいどのくらいか知っていますか?
髪の毛は伸びたり切れたり抜けたりするので、同じ髪が一生生えているということはありません。髪の毛を生み出す毛包組織のサイクルは

  • 成長期(3年〜7年程度)
  • 退行期(2週間〜3週間程度)
  • 休止期(3ヶ月〜半年程度)

このように考えられているのです。このサイクルを繰り返し行うことで髪の毛のボリュームは保たれているのです。

さて、私たちのカラダには髪の毛意外でも様々な部位に毛が生えていますよね。これらの毛は部位によってマックスで伸びる長さが変わってきます。
一定の長さまで行くと成長が止まるようにできているのです。

髪の毛の場合、退行期が終わると少しずつ髪の毛が抜けて休止期に移ります。「抜けて休止期に入るなってはげてしまうんじゃない!!?」と思われがちですが、全ての髪の毛が休止期に入るというわけではありません。それに髪の毛は約10万本以上あると言われているので、新しい髪の毛が活動を始めるまでの期間抜けてもなんの問題もないのです。
髪の毛を伸ばしている人は、伸びるのが遅いなあと感じていると思います。そうなんです。髪の毛は長い年月をかけてサイクリを繰り返しいろいろなタイミングやバランスを考えて生えてくるのです。そのおかげで髪の毛のボリュームを保つことができるんですよ!😃

加齢で髪のうねりが生じる

先ほどもお伝えしましたが、これまでの髪の毛はまっすぐだったのに、年齢を重ねることで髪の毛がうねってきてしまったという人は多いかと思います。このうねりも髪の老化減少の1つ。
髪の毛は毛包という部分から生えているのですが、頭皮が歪んでしまうことで毛包も歪み、生えてくる髪も同時に歪んでしまうのです。

毛穴などの数は年齢を重ねても変わることはありません。しかし、年齢を重ねることで、皮膚が薄くなったり、たるんでしまったりと様々な症状が出てきてしまうのです。結果髪の毛がうねってしまい扱いにくいということが引き起こされるんですよ。
加齢による髪の毛のうねりは頭皮に刺激を与えてあげることが大切。マッサージを行ってあげたり、頭皮を引き上げる工夫を行ってあげましょう。

髪の老化の原因について

上記までは髪の老化のしくみについてご説明しました。いかがでしたか?仕組みを知ることで、今後の対策もしやすくなると思いますよ!
髪の仕組みを知ったら、次は老化を引き起こしてしまう原因についてです。
原因は様々なものがあるのですが、ここでは原因として考えられる、主な3つの症状をご紹介していきます😃原因を知って今後の対策につなげていってくださいね。

原因1:加齢によるもの

髪の老化の原因の1つ目に考えられることは、年齢によるものです。髪の老化の原因でほとんどがこの加齢が占めているのではないでしょうか?30代になると年齢によって新陳代謝は落ちてきます。新陳代謝が落ちてしまうとダイエットなどにも様々な影響を与えてしまいますよね。
髪にも影響を与えてしまい、新陳代謝が落ちてしまうことで、細胞の再生能力が低下してしまいます。
再生能力が低下してしまうと髪の毛を作る部位に必要な栄養などを行き渡らせることができなくなってしまいます。髪を作る部位に栄養を与えることができないということは、新しい髪の毛を作ることが難しいということになりますよね。。
これが加齢による髪の老化になります。

原因2:女性ホルモンの分泌量の低下

私たち女性は20代をピークに女性ホルモンがどんどん低下していきます。
女性ホルモンのエストロゲンが髪の毛の成長やツヤを保ってくれているのですが、30代をすぎるとどんどん分泌される量が低下していってしまうのです。低下だけならまだしも、年齢を重ねると最後には女性ホルモンが分泌されなくなってしまいます。女性ホルモンが低下することで髪の毛が生えなくなってしまったり、細くなったり、白髪になってしまったりと、様々な老化を引きおこしてしまうのです。

原因3:ストレスによるもの

普段生活をしていたらやはり、ストレスは溜まってしまものです。しかし、このストレスが原因で髪の毛に栄養が行き渡らなくなってしまい、老化現象を引き起こしてしまうことだって考えられるのです。
ストレスが溜まってしまうからと言ってタバコを吸ってしまうのもNG!タバコを吸うことで血管が収縮され、酸素や栄養が運ばれなくなってしまいます。
ストレスが溜まってしまっているという人は、他の方法でストレス解消をするようにしましょう。

老化対策におすすめの方法がこちら

上記では髪の老化につながる原因をご紹介しました。髪の老化は上記3つ以外でも引き起こされてしまうものなのです。
あなたの原因をしっかりと突き止めて、適切な対策を行うことで老化をしっかりと防止することができるでしょう!

下記では髪の老化におすすめの対策をご紹介していきます。簡単にできるものばかりなので、ぜひ、参考にしてみてくださいね!

対策1:ブラッシングを行う

ブラッシングをするのとしないのでは髪の毛に与える影響が大きく変わってきます。
正しくブラッシングを行えば、キューテッィクルも揃い、つやつやの美しい髪に変身させることができるでしょう。しかし、間違ったブラッシングをしてしまうと、枝毛や切れ毛の悪化にもつながるので注意が必要です。

ブラッシングを行う際のポイントとしては、髪の毛を無理やりとかさず、無駄な摩擦を与えないようにするということです。もつれてしまっている束をほどくために無理やり力を入れて引っ張ってもいけません。キューティクルが剥がれてしまい、老化を招きやすくなります。
ブラッシング用のブラシは、豚毛などの柔らかくて腰のあるものが良いでしょう。

髪の毛をとかすために使用するブラシですが、それ以外でもブラッシングをすることで、頭皮マッサージへの効果も期待できます。
ブラッシングをすることでマッサージを行うことができ、頭皮の血行が促されて健康的な髪の毛を生やすことができるでしょう。無理やり行うのは頭皮を傷つけてしまうことにもつながるので、優しく行うようにしてくださいね。

毛先がもつれてしまっている場合は、持ちれやすい毛先の10cmくらいを優しくブラッシングしてほぐします。その後その上10cmくらいをほぐすというように行いましょう。
もつれをどうしても解消することができないという場合は、ブラシではなく最初に手ぐしでとかしていくのがおすすめです。

対策2:シャンプー選びに気をつける

髪をつやつやにしようと、トリートメントにこだわる女性は多いのですが、老化対策にはトリートメントよりもシャンプーにこだわる方が大切です。
シャンプーは髪に不要な汚れや皮脂を落としてくれるので、自分に合ったシャンプーを選ぶようにした方が良いでしょう。

ヘアカラーやパーマなどを行っていて髪のダメージがひどいという人はノンシリコンのシャンプーを使用することをおすすめします。
市販のシャンプーにはシリコンが含まれているものが多く存在します。シリコン入りのシャンプーを使用することで、髪の表面にどんどん蓄積されていってしまうので、髪がうねったり乾燥したりするようになるのです。

髪の老化を気にしているのであれば、市販のものではなく、美容室などで購入できる水溶性のシリコンのシャンプーがおすすめ。
シャンプーで洗った後はしっかりと泡を洗い流すようにしましょう。洗い流し切れていない場合は、毛穴に詰まってしまいそれが抜け毛や枝毛、切れ毛などの原因にもなってしまいます。

対策3:濡れたままの髪をそのままにしない

髪の毛を乾かさないでそのまま寝ているという人はいますか?
シャンプーをした後のドライヤーって実はすごく大切なんです。ドライヤーの当て方も。
髪がしっかりと乾くまで20分以上ドライヤーを当てている人や、濡れた髪をそのままにしているというのは絶対にNG!

これらを続けていると髪にダメージを与えてしまっています。
濡れてままで寝ていると枕と髪が摩擦を起こしてしまいキューティクルが剥がれてしまいます。ドライヤーがめんどくさいという人もしっかりとドライヤーを行うようにしてください。
また、ドライヤーを20分以上当てているという人、これも髪にダメージを与えてしまっています。髪のキューティクルは70℃を超えてしまうとダメージを受けやすくなってしまいます。

ドライヤーを行う場合は髪のけから20cmほど離して同じ場所に当てないようにしましょう。髪を触って熱いと感じた70℃を超えている場合があります。

対策4:イソフラボンを摂るようにする

イソフラボンは女性のカラダに良い影響を与えてくれる成分として有名です。
このイソフラボン、女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをしてくれるので、女性ホルモンのバランスの乱れを改善させるためにかなり有効的なんですよ!

イソフラボンを含んでいる食べ物で有名なのが大豆ですね。その他にも豆腐や味噌や豆乳などがあるので、毎日の食卓に並べて積極的に摂るようにしていきましょう。

対策5:お湯でしっかりと頭を洗う

シャンプーをする前にしっかりとお湯で頭をすすぎ洗うのは大切!
髪がベタベタしてしまうノア、頭皮から分泌されてしまった皮脂が原因なのです。頭皮には皮脂腺が集まっているのでどんどん皮脂を出してしまいます。頭皮の皮脂はTゾーンの3倍とも言われているくらい多いんです!
髪を守るために皮脂は必要ですが、女性ホルモンの低下で男性ホルモンが分泌され、皮脂は過剰に分泌されてしまうこともあります。

皮脂が過剰に分泌されてしまうと、フケになってしまったり、毛穴に詰まって抜け毛や白髪の原因にもなりかねません!頭皮の油はしっかりとお湯で溶かして落とすことが大切なのです。
お湯で頭を洗い流す目安としてはシャンプーを行う時間の約2倍です!

シャワーでしっかりと頭をすすいだら、湯船に頭を沈めるなどをして5分間!頭をつけ置きすることで皮脂が溶け出して毛穴の奥まで綺麗に洗うことができるでしょう。

対策6:タオルドライを行う

お風呂から上がると髪は当然濡れていますよね。
この際、タオルでゴシゴシと拭いてしまうと、髪の毛のキューティクルは剥がれてしまいます。
キューティクルが剥がれてしまった髪の毛はパサパサになってしまったり、枝毛や切れ毛が目立つ状態に。
髪の中でも毛先はどうしても傷みやすいので、ゴシゴシと拭くのではなく、タオルで軽く抑えながら水気を切り水分を抑えていきます。

対策7:オイルやトリートメントを活用する

髪が傷んでしまっている状態は、外側からばかりではなく内側からもしっかりとケアをしていく必要があります。
主に枝毛や切れ毛は髪の表面のキューティクルが剥がれてしまっている状態。パーマやカラーなどの薬品やドライヤー、ブラッシングの摩擦などで髪はダメージをいけてしまうのですが、プラスで乾燥まで引き起こしてしまうとかなりまとまりのないボサボサとした髪になってしまいます。

▪️ヘアパックの方法

①シャンプーをした後に髪についた余分な水気を切り、毛先を中心に多めにトリートメント剤をなじませていきます。
②蒸しタオルで髪を包み込んでいきましょう。
③その上からシャワーカップなどで頭をカバーし、10〜15分くらいパックしていきます。その後髪のぬるぬるがなくなるまでしっかりとすすいでいきましょう。

▪️オイルパックの方法
頭皮に詰まってしまっている余分な皮脂をクレンジングすると同時に、髪の傷みもケアしてくれます。

①シャンプー前の乾いた頭皮にオイルを大さじ1〜2刷り込んで、クシで油分を髪全体になじませます。
②蒸しタオルとシャワーキャップをかぶって10分ほど放置。お湯で流した後はシャンプーとコンディショナーでしっかりと整えていきましょう。

オイルパックを行う場合、オリーブオイル(しっとり)→椿油→ホホバオイル(さっぱり)と、仕上がりの好みで選ぶようにしましょう!

ロングヘアの人の場合、ショートヘアの人と比べると、枝毛や切れ毛が起きやすくなっています。
栄養が毛先までいくことができないし、シャンプーやドライヤーにも時間がかかってしまうからです。もし、ダメージがひどいのであれば、髪の毛を短くして健康な髪にするのも方法です。

対策8:ツボ押しを行う

白髪や抜け毛が気になっているという人は、頭皮になんらかの原因があると考えられます。
年齢を重ねることで、髪が細くなってしまい、白髪や抜け毛が増えてきてしまうものです。この症状は地肌が弱ってきたとも考えられるのです。髪は皮膚の角質層が変化してできたものだと考えられるのですが、細胞自体は死んでいるので回復力はほとんどありません。

髪を回復させるためには、地肌の調子を整えることが大切なのです。
頭皮が弱ってしまう原因で考えられるのは、甘いもの、動物性油を摂りすぎてしまう、カラダの酸化、栄養不足などが考えられます。頭皮の結構をマッサージやツボ押しなどで整えることで髪を丈夫にすることができるでしょう。

▪️髪を元気にするツボ押し

①5本の指を使って下から上に頭も持ち上げるようにマッサージをしていきます。少し力を入れて頭皮を刺激するイメージで行いましょう。
②両目から上に上がって髪の生え際にぶつかった点が頭皮の血行をよくするツボになります。この部分のツボを始点にして後頭部まで指で刺激していきます。
③首の中心から親指分ほど外側にある髪の生え際のツボにを押すことで頭皮の血行をよくすることができます。

▪️頭皮の血行をよくするツボの百会と通天
これらのツボを押すことで、血液の巡りをよくして、髪の毛に必要な栄養を届けてくれます。

●百会
左右の耳を結んだラインの頭のてっぺんにあるツボです。中指で頭の中央に向かって3秒くらい押していきます。
また百会のツボをブラシでトントン叩くのも効果的です。

●通天
先ほどの百会のツボの左右指2本分くらい斜め前にある通天。両手の中指で3秒ほど押していきます。

ツボを押すことで、血液の流れがよくなります。
加齢によるものだけではなく、ダイエットなどを繰り返したり不規則な生活を行うことも髪の老化の原因になるので、生活習慣を見直すとともに、しっかりとケアをしていきましょう。

対策9:頭皮マッサージを行う

頭皮のマッサージもツボ押しと同じように血行促進を期待することができます。

▪️頭皮マッサージの方法

強めの力で行いますが、爪を立てないようにしましょう。頭皮が少し盛り上がるくらいにぎゅっと押し上げたりつまみ上げたりするのが効果的です。

①耳の上に4本の指を置いて、ゆっくりと上に押し上げていきます。
②指の位置はそのままにして、前に3〜4回回していきましょう。
③4本の指を首の後ろ側に、髪の毛の生え際と頭が出っ張っている部分の中間の位置に置いて上にぎゅっと持ち上げていきます。
④指の位置はそのままにして両方の指を外側に数回回していきましょう。
⑤頭のてっぺんに4本指を置いてセンターに向かって押し上げます。
⑥両方の手でゆっくり数回前に円を書いていきます。

最後に

今回は髪の老化を防ぐための対策方法や、老化現象が起きてしまう原因についてご紹介してきました。
おそらく髪の毛の洗い方や、ドライヤーの仕方などが原因で髪の毛が傷んでしまい、抜け毛などのトラブルを引き起こしている人も多いかと思います。

加齢が原因の人もそうでない人も、今回ご紹介した対策方法は効果的なものばかりなのでぜひ、参考にしてみてください。
薄毛に悩んでいるという人は「薄毛になる女性が急増!原因はホルモン?本気の育毛5つの方法とは」こちらも参考に、枝毛や切れ毛に悩んでいるという人は「枝毛や切れ毛に悩む女性におすすめ情報!原因と改善方法を知ってヘアダメージ0へ」こちらを参考にしてみてくださいね!

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

The following two tabs change content below.
エリ

エリ

こんにちは、エリです!エステティシャンとしてベーシックな美容記事から最新の美容記事まで、みなさんの為になるような記事をどんどん書いていきますので、どうぞヨロシクお願いします!