胸を大きくしたいと考えている女性はかなり多いですよね。

しかし、胸を大きくするなんてとてもじゃないけど難しすぎる、、、。

しかもどのくらいの期間かけて大きくしたらいいかとかいろいろ考えてしまいますよね。

また、どのような方法でバストアップをしたらいいかなんてわからないかと思います。

バストアップをするには様々な方法があります。

サプリを活用したり、食べ物で栄養を補ったり、生活習慣を改善したり。

もしかしたらあなたはこれまで様々な方法を試してきたのかもしれませんね。

でもこの記事を見てくれているということはやっぱり今の胸に不満を感じているのではないでしょうか?

あなたが胸を大きくすることができない原因、もしかしたら胸の仕組みを把握することができていないからかもしれません。

まずは胸を大きくする前に胸の仕組みについて把握してみましょう!

ここでは胸の脂肪の増やし方や胸の構造、女性ホルモンについてご紹介をしていきます。

本意で胸を大きくしたいと考えている人はぜひ、参考にしてみてくださいね😃

太って胸に脂肪を増やすのは間違い?

胸のサイズを大きくしたい。その一心でとりあえず1回太ってみよう!そう考える人も多いようです。

しかし、その考え方はどうやら間違っているようなのです。

確かに胸の9割は脂肪でできています。なので太ることで胸に脂肪を増やすということはあながち間違ってはないのです。

ただし、単純に胸に脂肪をつけようとして太ってしまうことで脚やお腹、二の腕や顔など様々な部分にも脂肪はついてしまいます。

女性の場合、体脂肪率が20%以上だったら胸を大きくするためだけに太る必要はありません。

もっと効率的に胸に脂肪をつけることができるのです。

では胸を大きくしたいのに大きくならないという人はどのようなことをしたら胸に脂肪がつくのでしょうか?

それは乳腺を刺激するのがもっともてっとり早いとされているのです。

胸の脂肪を増やしたいなら乳腺を刺激する!

さて、乳腺を刺激するとは一体どのようなことなのでしょうか?

ここからは胸の構造についてご紹介をしていきます!

上記は見ての通り、女性の胸の構造です。

胸は9割の脂肪と1割の乳腺で構成されています。

先ほども少しお話しをした通り、一度太って胸に脂肪をつけるなんてなかなか大変ですよね。他の部分にも脂肪がついてしまいますし、、、。

そしてダイエットをするとどうしても胸から落ちていってしまいます。

なぜかというと胸の脂肪は他の部分の脂肪と比較をしても柔らかくできているからなのです。なのでダイエットをした時に最初に落ちるのが胸だと言われています。

反対にダイエットをしても落ちにくいのが太ももやお腹など、セルライトができている部分ですね!

セルライトができてしまっている部分の脂肪は他の部分よりも固くなってしまっているのです。

話を戻しますが、太ることで胸を大きくすることを諦めた方が良いのであれば、胸だけに脂肪をつければ良いですよね?

難しそうな話ですが実は可能なことなのです。

先ほどからちらちら出てきている言葉の乳腺。この乳腺組織を発達させることで胸の脂肪を増やすことができるんですよ!

9割の脂肪と1割の乳腺。この関係は変わりません。

胸の脂肪は乳腺を守るために存在しているのです。つまり乳腺組織を発達させることでその周りにある脂肪も守ろうと発達するようになるんですよ!

結果胸を大きくすることに成功することができるんです😃

さて、乳腺組織を発達させるためには女性ホルモンが必要になります。

女性ホルモンは年齢を重ねるごとに減少していくということはご存知でしょうか?

減少してしまう女性ホルモンを増やしてあげることで乳腺を発達させることにつながるのです。

下記では意外と知られていない女性ホルモンの役割についてご紹介をしています。

女性ホルモンの役割について

ご存知の女性も多いかと思いますが、女性ホルモンには「エストロゲン」と「プロゲステロン」の2種類があるって知っていますか?

エストロゲンは美のホルモンとも言われるくらい女性を美しくするために必要となるものなのです。

お肌や髪の毛の調子を整えてくれたり、ウエストを引き締めたり、もちろん胸を大きくするためにも重要な存在になります。

一方プロゲステロンですが、母のホルモンと言われているのです。

子宮内膜をふわふわにしたり体温を上げてくれたりと、妊娠を維持するために活躍をしてくれるホルモンになります。

しかし、プロゲステロンの作用が強くなってしまうと肌が荒れてしまったり便秘をしてしまったりなど様々な美容面でのトラブルを引き起こしてしまうのです。

プロゲステロンが悪者になりやすいと思いますが、もちろんどちらのホルモンもバランスよく分泌されないといけないのです。

エストロゲンばかりが分泌されてしまうと重い病気になってしまうことだってあります。

何事も偏りすぎはよくありません。バランスよくを心がけるようにしましょう。

女性ホルモンは減ってしまうの?

さて、あなたは初めて生理がきた時のことを覚えていますか?

その頃から女性ホルモンとの付き合いは始まっています。

しかし、悲しいもので女性ホルモンは永遠と分泌されるわけではありません。女性ホルモンが一生でどのくらい分泌されるか知っていますか?

実はティースプーン1杯分しか分泌されないんです。

そして女性ホルモンは20代をピークにどんどん減少していってしまいます。

まだまだ若いから大丈夫と思っているかもしれませんがすでに減り始めているということは頭に入れておきましょう。

胸を大きくするため、つまり乳腺を発達させるためには女性ホルモンが不可欠です。

でももう女性ホルモンのピークを超えてしまった、、、そんな女性もいるかと思います。

しかし、ここでは女性ホルモンの分泌をアップさせるための方法や乳腺を刺激するための方法もご紹介していくので諦めないでくださいね!😃

乳腺を増やすには女性ホルモンが必要不可欠

先ほど女性ホルモンにはエストロゲンとプロゲステロンが存在するということをお話しました。

女性ホルモンは乳腺組織とかなり密接な関係があるのです。

女性ホルモンのエストロゲンは乳腺を増やしてくれる働きがあります。プロゲステロンは乳腺を発達させてくれる働きがあるのです。

上記でも胸は9割は脂肪で、残りの1割が乳腺組織で構成されているとご紹介をしましたね!

乳腺組織を守るように乳腺が増えればその都度周りの脂肪も増えます。

この乳腺が増える働きはエストロゲンの活躍があってこそなのです。

そしてエストロゲンの活躍によって増えた乳腺はプロゲステロンの働きで発達させます。これにより胸にハリを実感することができるのです。

エストロゲンとプロゲステロン、両方をバランスよく分泌させることで胸に脂肪を増やすことは可能になりますよ!

女性ホルモンを増やすために行うこと

先ほど、年齢を重ねることで女性ホルモンは減少してしまうとお伝えしましたね!

もちろん女性ホルモンが減少してしまうのは年齢のせいだけではありません。不規則な生活を行っていたり、生活習慣が乱れてしまうことでもあるんです。

では女性ホルモンは復活させることはできないのでしょうか?

ここからは女性ホルモンの分泌を促すための方法についてご紹介していきます。

胸の脂肪を増やしたいと考えている人はぜひ、参考にしてみてくださいね😃

1:女性ホルモンの分泌に良い食べ物を食べる

私たちのカラダは普段食べているもので成り立っています。

もちろん女性ホルモンに関しても私たちの食べたもので影響を受けるのです。

食べているものに添加物がたくさん含まれていたり、カラダに悪いものばかりだとやはり女性ホルモンの分泌に影響を与えてしまいます。

下記では女性ホルモンの働きを促してくれる食べ物についてご紹介をしています。

ぜひ、毎日の食事に取り入れてみてくださいね!

大豆

大豆は女性ホルモンの働きを促してくれる代表的な食べ物です。

女性ホルモンのエストロゲンに似た働きをしてくれます。

大豆が含まれている食べ物は豆乳や納豆、きな粉、味噌、豆腐などがあります。

胸を大きくするだけではなく健康にも良いものばかりなので毎日の食事に取り入れましょう!

ボロン

ボロンという成分を聞いたことありますか?

ボロンなんてあまり耳にしないかもしれませんが、ボロンはミネラルの一種なのです。

ボロンは胸の脂肪を増やしてくれる働きがあるので今回目指しているものにぴったりの成分なんですよ!

ボロンはキャベツやりんごやぶどうや海藻に含まれています。

ボロンを摂る際、1点気をつけるべきことがありますそれはボロンが含まれている食べ物は生のまま摂ることが大切ということです。

もし湯がいてしまったり、レンジでチンをしたりするとボロンの効果はなくなってしまいます。

そうならないためにも生で食べるようにしましょう。

たんぱく質

たんぱく質はお肉やお魚などに含まれている成分です。

筋肉や血液や骨などを作るために必要なたんぱく質ですが、女性ホルモンの分泌を促すためにもかなり大切な役割を果たしているのです。

動物性たんぱく質よりも植物性たんぱく質の方が良いとされていますが、バランスよく摂ることがもっとも良いですよ!

ささみ、マグロ、さんま、紅鮭などを積極的に摂るように心がけましょう!

アミノ酸

胸を大きくするのに欠かすことができない成分にアミノ酸も含まれます。

アルギニンやリジン、オルニチンは成長ホルモンに働きかけてくれる効果を期待することができるので胸の成長へと導いてくれます。

アミノ酸が含まれているものは鶏卵、豚肉、鶏肉、牛肉、牛乳などです。

こちらの食品たちもスーパーなどで手軽に購入することができるので食卓に取り入れてくださいね!

ビタミンE

ビタミンEは私たちのカラダにかなり必要な成分になります。もちろん他の成分も必要ですよ!

胸を大きくするためには栄養が必要ですよね。

しかし、その栄養をただ摂るだけでは胸に運ぶことができません。

胸に届けるためには血液の流れをよくする必要があるのです。

ビタミンEは血液の流れ、血行促進をサポートしてくれる大切な役割を果たしてくれます。

それだけではなく、女性ホルモンのプロゲステリンの分泌をサポートしてくれる役目も果たしてくれるのです。

カラダが錆びる原因の活性酸素も減らしてくれる効果も期待できるので積極的に食べるようにしましょう!

2:良質な睡眠をとる

睡眠が不足してしまうことでカラダはかなりダメージを受けてしまいます。

睡眠不足になってしまうと肌が荒れてしまったり、頭がぼーっとしてしまったりと様々な影響が出てきてしまいます。

それだけでもかなり死活問題なんですが、良質な睡眠を摂ることができないということは胸を大きくすることができないということにもなるのです。

寝るということの最大の役目は新しい細胞を作ったり、傷ついてしまった細胞を修復するということです。

これらの役割を果たしてくれるのが成長ホルモンと言われているホルモン。

このホルモンは22時〜2時までの間に分泌されやすくなると言われています。

長時間寝れば良いというわけではありません。

それよりも大切なのは睡眠の質です。

ゴールデンタイムに熟睡をすることでホルモンの分泌が正常に行われ、乳腺をスムーズに発達させることができるでしょう。

3:女性ホルモンアップの運動を行う

胸を大きくするためには乳腺を刺激することが大切。

バストアップに効果を期待することができる運動を行うことも大切になるのです。

下記ではバストアップに効果を期待することができる運動をご紹介しています。

毎日行うことでより早く胸を大きくすることにもつながるので、ぜひ、参考にしてみてくださいね!😍

▪️手のひらプッシュ

①胸の前でタオルや小さめのクッションを両手のひらではさみましょう。

②手を叩くように5回ぽんぽんとプッシュをして10秒間キープをします。

③胸の前が終わったら顔の前でも同じように5回ぽんぽんとして10秒間キープします。

④顔の前が終わったらアンダーバストの高さでも同じように5回ぽんぽんとして10秒間プッシュします。この際、二の腕、大胸筋を意識するように行うのがベストです!

▪️膝つきの腕立て伏せ

①四つん這いになり肩幅よりも狭く膝をつきます。手のひらを床につけましょう。

②膝をついた状態で足の先をクロスします。

③肘を外側に張るようにし、10回ほど腕立てをします。

④10回腕立てが終わったら腕を前に投げ出して背中を伸ばしていきましょう。この状態で深呼吸を行い10秒間キープします。

▪️平泳ぎ背筋

①うつ伏せで寝た状態で肘を曲げて胸の前に手を持ってきます。

②手や腕は床につけないようにして軽く浮かせた状態でスタートするようにしましょう。

③腕をカラダの横に広げて元に戻します。足も中に浮かせて①の姿勢に戻ります。このどうさを5回繰り返していきましょう!

④えび反りをした状態のまま10秒間キープします。この時、足先も床につけないようにしましょう。

▪️こがおっぱい

①椅子に座った状態で肩甲骨を寄せながら肩だけを後ろに8〜10回回していきます。

②腕を後ろに伸ばした状態で手のひらをぴったりと合わせて背中でまっすぐ腕を組みます。

③手を組んだままの状態で肩を後ろに8回回しましょう。

▪️洗面台腕立て伏せ

①洗面台などの腰くらいの高さの台に手をかけます。

②息を吸いながらカラダを台に寄せて行きましょう。

③反対に息を吐きながらカラダを起こしていきます。

最初は5回の2セットを行い、慣れてきたら10回の2セットを行ってみましょう。

▪️デコルテエクササイズ

①椅子に座った状態で腕を横にします。

②二の腕は床と並行にして肘は直角の状態を保ちましょう。

③息を吸いながら腕と肩のラインが一直線になるように大きく開いていきます。

④息を吐きながら、肘と肘をぴったりとくっつけるようにし、胸を中央へと寄せていきます。

▪️成長ホルモンアップ

①腕を後ろにまっすぐさせて組みます。左右の手のひらはくっつけるようにしましょう。

②胸が開くことを意識して左右の肩甲骨をくっつけるように寄せていきます。

③腕を後ろにしたまま下に引っ張り、胸と視線は天井に向けます。

④その状態で3呼吸くらいキープしましょう。

この運動は甲状腺を刺激して成長ホルモンの分泌をアップしてくれる働きがあります。

4:マッサージを行う

上記ではバストアップに効果を期待することができる運動についてご紹介をしました。

いかがでしたか?毎日でもできそうなくらいすごく簡単なものばかりだったと思います!

私も実際に家や仕事の合間でやっているのですが、バストアップだけではなく肩こりなどの緩和などにもかなり役立っていますよ。

実際に胸を触った運動ではないので仕事の合間などでできそうなものは行ってみてくださいね!

ここからは実際に乳腺や大胸筋に刺激を与えることができるマッサージについてご紹介をしていきます。

こちらも簡単にできるものばかりなのでぜひ試してみてくださいね😍

▪️バストくるくる

①まずは片方の手を指を揃えた状態で片方の胸の下側に添えましょう。下側を支えることで胸が無駄に動いてしまうのを防いでくれます。

②反対側の4本の指で胸の上部を内側から外側に円を描きます。胸の土台の大胸筋のつまりをとるように片方の胸につき30秒行いましょう。

③反対側の胸も同じように行います。胸の土台になる大胸筋をほぐすことで大胸筋を育てることができるでしょう。

▪️谷間を作るマッサージ

①手のひらをグーの状態にします。第二関節の骨を使って外側から内側に圧をかけながら寄せていきましょう。

②外側に流れてしまった胸を補正するためのマッサージなので力を入れることが大切です。

③脇の下や胸の上側や下側の順番に3か所を押していきます。各部位10回ずつ合計30回行うようにしましょう。

④胸を正しい位置に戻すように、手のひらを大きく広げて外側から胸を支えて内側に寄せていきます。この状態を30秒間キープしましょう。

▪️おやすみ前のマッサージ

①仰向けに寝た状態で手のひらで片側の側面のお腹を下から上に優しくさすります。そけい部からお腹の上あたりまで行いましょう。

②左右のてを交互に使ってお腹から胸、胸から鎖骨と少しずつ手の位置を上にして行きます。

③そけい部から鎖骨までを10回前後撫であげます。

④脇からカラダのセンターまで流れてしまった胸を中央に寄せるイメージで片方の手を交互に引き上げていきましょう。片方の胸で5〜6回行います。

▪️筋膜剥がし

①人差し指から薬指の3本を胸の中央の鎖骨の下に当てます。

②指先に力をれて胸の筋肉を外側に開いていきましょう。

③②よりも低い位置も同様に開いていきます。呼吸が浅い時は痛みがあることもあります。

④③よりも下の部分も同じように行っていきます。この3カ所を3セットゆっくりと開いていきましょう。

バストアップを目指すなら行うべきこととは

ここまで胸を大きくするためのマッサージや運動をご紹介しました。

マッサージに関しては少し難しいかもしれないと感じる人もいますが、実際に行って慣れるとそんなに難しいものではないので挑戦してみてくださいね🎶

さて、胸を大きくするためには様々なことに気を使い、工夫を行っていく必要があります。

もちろんこれまで初回をしてきたこともそうですが、他にも胸を大きくするために行うことができるものがあります。

下記では胸を大きくするために行うべきことについてご紹介をしています。

行うべきことというと強制的になってしまうので、「これを行えばよりスムーズにバストアップを目指すことができる」という言い方が適切かもしれませんね!😆

ポイントは全部で4つです。早速見ていきましょう!

1:サイズの合った下着をつける

サイズのあったブラジャーをつけるということはあたりまえのことです。

しかし、自分がサイズの違ったブラジャーをつけているということに気がついていない人もいるんですよ!😵

もしかしたらあなたサイズが大きかったり小さかったりしているのかもしれませんね。

あなたが最後にバストのサイズを測ったのはいつでしょうか?私も周りの人に聞いたりしてみるとやはり3年前や覚えていないという人がかなり多かった印象です。

その頃のサイズと今のサイズは明らかに変わっているはずです。

もちろんサイズだけではなく胸が垂れていたり、ハリがなくなったりと様々な変化が出てきています。

それなのにサイズの違うブラジャーを活用しているとより胸が小さくなってしまったり垂れてしまったりと悪循環いなってしまいます。

サイズの小さなブラジャーをつけていると胸がそれ以上は大きくなることができません。

しかし、逆にサイズが大きすぎるブラジャーを活用していると胸をしっかりと支えることができなくなってしまっているので知らない間にクーパー靭帯が伸びてしまったりします。

なのであなたの胸のサイズに合っているブラジャーを選ぶように心がけてくださいね!

2:サプリを活用する

あなたはバストアップサプリを活用したことはありますか?

実際に胸を大きくしたいと思ったらバストアップサプリの活用がもっともてっとり早いのかもしれません。

しかし、サプリは少し不安だ。配合されている成分が心配御思っている人もいるかと思います!

そんな人はバストアップゼリーを活用してみたらいかがでしょうか?ゼリーだとサプリと違って成分を固めるための凝固剤などが使用されてしません。

そして私の知っているバストアップゼリーは経絡整体師の浅井麗華さんという方が監修をしているゼリーになってるので女性のカラダのことを一番に考えられた成分が採用されているのです。

安心して食べることができるゼリーなのでぜひ、あなたも試してみてくださいね!

3:ナイトブラを活用する

ナイトブラをあなたは活用していますか?

今まではナイトブラを聞いてもピンとこなかった人が多かったと思いますが、最近ではSNSなどでもかなり話題になっていますよね!

ナイトブラは簡単にご紹介をすると夜寝ている時に活用するためのブラジャーになります。

夜寝ている時にする意味ってあるの?と思ってしまうかもしれませんね。

私たちが寝ている間って知らない間にかなり寝返りをうっているかと思います。

その寝返りが原因で胸が上下左右に流れていってしまうこともあるのです。

胸が流れていってしまうと胸は小さくなったり垂れてしまったりします。それだけではなくお腹や背中などにお肉がついてしまうことだってあるのです。

そうならないためにも寝ている間もしっかりと胸を支えてお肉が流れていかないようにナイトブラを活用するのです。

デザインもかなり可愛いものが多いのであなたも試してみてくださいね😃

 

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ヒロノ

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こんにちは!エステティシャンのヒロノです。 普段はエステティシャンとして働いていますが、仕事終わりや休みの日などを利用して美容に関する情報を幅広く書いています。 これから美容に関する記事をたくさん書いていきますので、どうぞよろしくお願いします!