眠たいのに寝れない・・・💤

羊が一匹〜🐑羊が二匹〜🐑🐑

さっき目をつぶったのにいつの間にかもう2〜3時間は軽く時間が経っている!!?

そんな経験ないですか??

私は結構そんな時期もありました🙅🙅🙅

寝たい眠い寝よう・・・眠れない。

早く寝ないと早く寝ないとと思ってしまうと余計に眠れなくなってしまうんですよね💦

超わかります。

そして次の日はふらふらの状態で学校や会社に行って使い物にならなくなるんです。。。

夜寝れない人って本当に寝れないんですよね。

それって健康や美容にもよくないし、様々な作業効率も落ちる。

何よりストレスが溜まってしまいます!!🙅🙅🙅

そこで今回はそんなあなたにぜひ見てほしい”寝れない原因や、寝る方法“についてご紹介をしていきます!🙆🙆🙆


⭐️疲れをとることができる
⭐️生活習慣病への予防にもなる
⭐️ダイエットをスムーズにさせてくれる
⭐️ストレス解消、鬱の症状の緩和になる
⭐️美容ケアを行うことができる
⭐️免疫力アップにつながる



きちんと睡眠をとることで上記のメリットを実感することができるようになります。

現在体調が悪い、お肌が荒れてしまっている、なんとなくすっきりすることができないという人は、もしかしたらよく眠れてないのではないでしょうか?(T . T)

そんな人は今回ご紹介をする内容をぜひ、参考にしてみてくださいね!

寝れない夜、あなたはどうしてる??

寝れないで苦しんでいる人は結構いるのです!

もしかしたらあなたも今寝れなくて焦ってこの記事にたどり着いたのかもしれませんね💧

本来なら今すぐにスマホやパソコンを見ずに目を閉じましょう!!!!と言いたいところですが・・・

寝れない時はどうしてもスマホやパソコンを扱ってしまうものです(´Д` )


登場人物Aエリ

寝れない時にスマホやパソコンを見るのはあまり良いものではありません!⚠️

スマホやパソコンの画面から放たれる「ブルーライト」は光線の中でもエネルギーの高いものになるので、見続けてしまうと目が覚めてしまうのです。

しかも寝ようとしているということは電気を消している状態ということですよね。

ブルーライト+眩しさで完全に眠気は覚めてしまいます。

特にスマホやパソコンでSNSをしていたり、連絡を取り合っていると目だけではなく頭も覚めてしまうことになりますよ!

私はそんな時、なるべくスマホなどを扱わないようにしています。

何をするかって?眠れないものはしょうがないと思い、ベットからまず離れます。

そして薄暗い部屋で大人の塗り絵などを一生懸命頑張ります!!!!🙆🙆🙆

結構これ、眠れます。疲れちゃうから。

30分くらいしたら徐々に眠気がくるんですよ!♪

しかも可愛らしいデザインばかりでたまらないんです!!!

あなたもお気に入りの塗り絵を探してぜひチャレンジをしてみてくださいね!


登場人物Bヒロノ

ベッドの上で「眠れな〜い。眠れな〜い。」ってするよりも、ベッドから離れた部屋にいた方が睡魔がくるらしいです!

寝れない時って、なんだかカラダの奥からもやもやとしてしまって余計に眠れないんですよね。

そのもやもやしてしまうのを回避するためにも一度ベッドから出て何か他のことをする方が良いのかもしれません!

寝れないのにはなんらかの原因があるに決まっている!

眠れない原因って人によって違うと思います。

1日中家の中でだらだらとしてしまって寝れない人。

夕方くらいまで寝てしまって夜寝れない人。

一番良くないのが朝から動いているし、疲れているはずなのに寝れない人です。

このような人はもしかしたら知らない間に「カラダ的」「心的」に問題を抱えているのかもしれません!🙅🙅🙅

そのままの状態を繰り返していると不眠症になってしまう可能性も出てきてしまいます。

そこで、下記ではなぜ寝れないのか。

その原因についてご紹介をしていきます。

  • カラダ
  • 環境
  • 生活習慣

の4つに原因を分けてご紹介をしていくので、ぜひ、参考にしてみてくださいね!🐏

カラダ的な問題で寝られない

まずはカラダ的な問題で眠ることができない場合です。

カラダに痛みがあったり、かゆみがあったら眠ることってなかなかできないですよね?

他の問題もたくさん存在しているかと思います!💦

カラダ的な問題とはどのようなことを意味するのでしょうか。

花粉症などが原因で寝れない

花粉症や風邪などで咳やくしゃみを繰り返している人、そして鼻づまりの人はなかなか眠ることができませんよね。

寝れたとしても無意識に咳をしていたり鼻が詰まってしまって口呼吸になり良質な睡眠をとることができなくなっているかと思います。

実際に私も鼻がよく詰まるタイプなのでいびきをかき、起きた時には喉がカラカラ・・・。

パートナーがいる人や家族と一緒に住んでいる人は一度あなたが寝ている姿を確認してもらってください。

もしかしたら息が止まっている時間があるかもしれません。

この症状を”睡眠時無呼吸症候群“と言います。

健康的にもよくないし睡眠の妨げになってしまうので病院などに行って治療をしてもらうことをおすすめします。

トイレが近くて寝れない

人によってはトイレが近い人もいますよね?

年齢を重ねることでもトイレは近くなります。

寝る前にトイレに行ったはずなのに、寝る直前にまたトイレに行きたくなる。。。

そんなことってよくありませんか??

特に妊婦さんはトイレが近くなってしまう場合が多いですね。

トイレにいく度に目が覚めてしまって結局寝不足にϵ( ‘Θ’ )϶

もし、年齢による頻尿や、単純にトイレが近いということで悩んでいるのであれば、一度泌尿器科に相談にいくようにしましょう。

痒みや痛みが原因で寝れない

現在何らか治療をしている人もいるでしょう。

そんな人はもしかしたら、痒みや痛みが原因で寝れないのかもしれません。

そのような人はまず病院で処方されている薬をしっかりと続けてください。

そして毎日痒みや痛みが続くようでしたら、アロマなどリラックスすることができるような工夫をする必要があります。

眠れない状態が続いてしまうと自律神経が乱れてしまい、余計に眠れなくなってしまうのです🙅🙅🙅

どうしても眠れないという人は、かかりつけの医師に相談をしたり、睡眠科に相談をしたりしましょう。

心的な問題で寝られない

カラダは健康なんだけど、どうしても眠れないという人もいるかと思います。

その場合、もしかしたら心が原因となっている可能性もあるのです。

うつ病で悩んでいるという人もいるでしょう。

自律神経が乱れてしまうことで寝ることができず、さらにうつ病などの心の病は悪化していってしまうのです。

うつ病じゃなくても、もしかしたらストレスなどが原因で寝れない人もいるかもしれませんね。

心で悩んでいる人もツライ状態が続いてしまうと、寝れないことがクセになってしまうことがあるので注意が必要です!⚠️

ストレスが原因で寝れない

仕事や家事、子育てをしているとどうしても毎日ストレスが溜まってしまいますよね??

ストレスを発散せずにそのままの状態を放置してしまうと、今度はうつ病などの症状が出てきてしまうこともあるのです😲😲😲

しかもそういう時って目をつぶると余計に考えてしまってなかなか寝付くことができないですよね。

ストレスが溜まってしまっている時はなるべくストレスを解消することが大切なのですが、なかなかできないという場合はこういう方法もあるんです。


登場人物Aエリ

私もストレスが溜まってしまっている時や、不安な日が続いた時によくやる方法なのです!

ノートと鉛筆を用意します。

そしてストレスの原因や不安となっていることをノートに全て書いてみましょう!

これだけでも意外とすっきりすることができるんです🙆

ノートに書き出す際はなるべく布団から離れたところで書くようにしましょう!

私たちのカラダは布団=寝るということが頭に染み付いています。

しかし、寝れない状態で布団にずっと入っていると布団=寝れないということが今度は頭に染み付いてしまうのです。

そうなってしまうと今だけではなく、今後も布団に入ることで寝れなくなってしまうことが起こるので、寝れない日は潔く布団から出ることをおすすめします!(T . T)

性格的な問題で寝れない

特にストレスを抱えているわけでもないし、不安ごとがあるわけでもない🙅🙅🙅

そういう人はもしかしたら性格的なことが原因で寝れなくなっているのかもしれません!⚠️

心配性の女性って多いと思うんです💦

その日失敗してしまったことや誰かとの会話で言い過ぎてしまったことなどを思い返してしまい「あの時ああすればよかった」などと思い返しては後悔をしている人もいるのではないでしょうか?

まさに私がそのタイプです。

このように性格的に寝れないという人もノートにその日1日のことを書いたりするとすっきりとすることができますよ!

環境が悪くて寝られない

カラダも健康、心も健康、だけど寝れない・・・。

そんな人はあなたが寝る時の環境が悪いのかもしれません!

先ほどもお話をしたように寝る直前にスマホやパソコンを眺めていると、目が覚めてしまい寝られなくなってしまます🙅🙅🙅

また、誰かと一緒に住んでいるという人で相手の物音で目が覚めてしまったり、電気が急についてしまったりということで目が覚めてしまうことも。。。

人によってはペットがいて鳴き声や歩き回る音などで目が覚めている人もいるかもしれませんね💦

もしも心当たりがあるという人は、これを機に環境を整えてみてもいいかもしれません!

部屋が明るくて気になってしまう

私たちのカラダは、朝太陽の光を浴びる、夜は暗くなる。

このように光の変化で体内時計を調節しています。

なので、もし夜に明るい光を浴び続けていると体内時計が狂ってしまってなかなか寝れないということにもなってしまいます。

夜部屋で過ごす場合はなるべく明るすぎる電気ではなく間接照明にしたりダウンライトなどを活用することがおすすめです!

反対に朝はカーテンを開けてしっかりと太陽の光を浴びるようにしましょう!

物音が原因で寝れない

マンションに住んでいる人は特に隣や上下の物音が気になってしまい寝れないということが起こってしまうのではないでしょうか?

しかし、物音が気になるからって苦情は言えないですよね・・・🙅🙅🙅

また、ペットの物音が気になってしまうという人もいます。

・・・これはもうしつけをするしかないかと思います。。

しかし、外の音が気になってしまったりする場合は遮音グッズを使ってみたりするのもいいかもしれませんね!

シートやカーテンなど様々なものがあるので、活用してみましょう!♪

寝具がカラダと合っていないで寝れない

私たちの一生が80年くらいとしましょう。

その80年の中でどのくらい寝る時間に使っていると思いますか??

実は80年の人生のうち20〜25年は寝ているということになるんです!

こんなに長い時間睡眠に使っているんですよ!

そうなったらやはり寝具にはこだわりたいですよね??

寝にくかったりあなたのカラダに合っていないベッドや枕を使っているとやはり寝れない原因になってしまいます。

それを変えるだけでも寝やすくなるかもしれませんよ!🙆🙆🙆


登場人物Bヒロノ

重要なのはマットレスですよね!柔らかすぎてしまうと腰が痛くなったりすることもあります。

しかし硬すぎるのも寝にくい・・・。

マットレスを選ぶ際はネットで購入するのではなく、実際に寝転がってみてから決めるようにしましょう!

環境の変化で寝れない

もしかしたら引っ越しや模様替えをしたことが原因で寝れなくなっている人もいるかもしれませんね!

環境の変化で眠ることができないという人のことを”ファーストナイトエフェクト“と言います。

これは本能的に警戒してしまうことで、寝ている時も脳が起きているんです。

寝ているのに脳が起きているってなかなか大変ですよね💧

でも2日目になったら気にならなくなって眠れる人も多いと思います。

もしも寝れない状態が続くようであればアロマやリラックスできる音楽を活用してみるのも良いかもしれません!

生活習慣が悪くて寝られない

仕事などを頑張っているとついつい夜遅くまでかかってしまい、気がついたら12時とかになってしまいませんか??

その後帰ってお風呂に入って寝る準備をして・・・

そんなこんなで結局寝るのは2時とか3時。

仕事を頑張ることは大切ですが、生活のリズムを乱してしまうのは健康にも美容にもよくありません!🙅🙅🙅

また、休みの日などにお昼寝をしてしまっても夜寝れなくなってしまう原因になるのです。

寝れたとしても質の悪い睡眠になってしまいます😪

生活習慣や、寝る前の行動が原因で寝れないという人は多いかと思います。

下記では生活習慣に関係して寝れない理由をご紹介しているので参考にしてみてくださいね!

スマホやパソコンを見すぎて寝れない

寝る前の時間ってすっごくフリー・・・

だから寝る前にスマホやパソコンで好きなことをしているという人は多いかと思います!🙆

しかし、このスマホやパソコンの画面はブルーライトが出ているので睡眠に悪影響。

目が覚めてしまいます!👀✨

寝る前1時間くらいはスマホやパソコンを扱わないようにしましょう。

お酒やカフェイン、タバコが原因で寝れない

毎日晩酌をしているという人は多いかと思います。

また食後のコーヒーなどを飲んでいる人もいますね。

タバコに関しては時間関係なしに吸うでしょう!🚬

お酒に関しては、飲むとアルコールを分解しないといけません。

その際にアセトアルデヒドが出てきます。

このアセトアルデヒドが出てしまうと睡眠の妨げになってしまうのです。

また、コーヒーなどカフェインが含まれているものを寝る前に飲むと、当然トイレが近くなるし目が覚めてしまいます。

そしてタバコも寝つきを悪くしてしまう原因になるので注意が必要です!

どれもなるべく寝る前は避けるようにしましょう!🙅🙅🙅

食べ過ぎが原因で寝れない

ご飯を食べてお腹がいっぱいの状態で寝てしまうのも睡眠の妨げになってしまいます。

満腹状態は消化をするのにかなりのエネルギーを使ってしまうのです!

寝ている間も脳や胃腸を動かすことになるので眠りが浅くなってしまうんですよ😪

寝る前はなるべくものを食べずに、寝る前の3時間くらいに食事を終わらせておきましょう。

寝れないあなたに試してほしい寝る方法

もしあなたが寝れない夜をずっと過ごしているのであればぜひ、下記の方法を試してもらいたいと思います!

寝れない日が続くのって正直ツライですよね?🙅🙅🙅

毎日眠たいけど寝れない・・・そんな日を過ごしているとストレスも溜まってしまうし、健康や美容への影響も出てきてしまいます。

そうなってしまうのはNG!!

一度眠れなくなってしまうと眠れない癖がついてしまい、なかなか寝付けなくなってしまうのです。

なのでなるべく寝れない日が続いてしまったら下記の方法を試してみましょう!🙋

方法は全部で9こです!

早速見ていきましょう!

方法1:ゆっくりとお風呂に入る

一人暮らしをしていたり、帰りが遅くなってしまうとなかなか湯船につかるということをしなくなるかもしれませんね!

シャワーだけで済ませてしまう人も多いのではないでしょうか?

そのような生活を続けていると間違いなく疲れをとることができません。

私たちのカラダには自律神経というものが存在し交感神経と副交感神経があるのですが、お風呂に入ることで分泌されるのは「副交感神経」です。

この副交感神経はリラックスの状態に導いてくれるんですよ🙆🙆🙆

寝る前にゆっくりとお風呂に入ることで血液の流れもよくなるし、寝やすくなります!

寝る1時間前にお風呂に入るようにしましょう!

方法2:寝る前に軽くストレッチを行う

寝る前に軽くストレッチを行うこともリラックスをするコツです!

普段はゴロゴロとお布団の上にいるという人は、軽くでもいいのでストレッチをしてみてください。

その際、激しく動くのではなくゆったりと動くのがポイントです💡

ゆったりとした音楽をかけたりアロマを焚くことでリラックス気分を実感できますよ。

方法3:自分の時間を大切にする

あなたは寝る前に自分の時間を大切にしていますか?

寝る前の時間ってお風呂に入ったり、スキンケアをしたり、翌日の準備をしたりと何かとバタバタしていますよね?😲

その時間をどうにか工夫して自分の時間にするようにしましょう!

ゆったりとした音楽を聞いたり、読書をするのもいいですね📕♪

自分の時間と言っても、スマホやパソコンでゲームをしてはいけません!

ブルーライトで目が覚めてしまいます🙅🙅🙅

目が疲れない、脳が目覚めないようなことを行いましょう!

方法4:スマホやパソコンを見ないようにする

先ほどもお伝えをしましたが、スマホやパソコンを見るのはNG!⚠️

ブルーライトで目が覚めてしまいます。

連絡などがきてもなるべく返さないようにする。

スマホを思わず触ってしまうという人はなるべくスマホを見えない場所に置いておきましょう!

方法5:お酒やタバコを控える

お酒って飲むと眠くなってしまう人もいますが、睡眠に関してはあまり良いものではありません!🙅

先ほどもお伝えをしましたが、アルコールを体内に入れることで分解する際、睡眠を妨害してしまうことにつながります。

また、お酒って利尿作用があるのでトイレに行きたくなってしまうんです

トイレに行くと目が覚めてしまいますよね💦

良質な睡眠をとるためにお酒は控えるようにしましょう!


また、タバコに関しても目が覚めてしまうので良いものではありません!

お酒もタバコも寝る1時間前前にはやめておきましょう。

方法6:寝る前にものを食べないようにする

仕事から帰ってお風呂に入ってあとは寝るだけだ!

そう思ったら急にお腹が空いてくる・・・

なぜこのタイミングで・・・(泣)

こうなってしまったら夜だろうが関係なく、インスタントのものを食べてしまったりする人が多いようなんです。

お腹が空いた状態だと眠れなくなってしまうからと。

しかし、お腹がいっぱいの状態で寝てしまうのも眠りの質を下げてしまう原因になります。

寝ている時でも胃腸や頭を動かして消化をしないといけなくなるからです!

寝る前にお腹が空いてしまったら消化に良いゼリーなどを食べるようにしましょう!

方法7:無理やり寝ようとしない

寝れないからと布団の中でじっとして目を閉じている人も多いかと思います。

しかし、寝れない時は無理やり寝ようとしてはいけません!🙅🙅🙅

先ほどもお伝えをしましたが、無理やりベッドでゴロゴロとしてしまうことで”ベッド=寝れない所“と頭が思い込んでしまうのです。

そうなると今だけではなく今後もずっとベッドに入ると目が覚めてしまうようになりますよ!

寝れない場合はベッドから一旦離れて見るのも1つの方法です。

眠れそうと感じたらベッドに戻るようにしましょうね♪

方法8:朝はしっかりと光を浴びる

私たちの体内時計には太陽の光が大切です。

太陽の光を浴びないでずっとカーテンを閉じていたり、夕方まで寝たりしてしまうと体内時計が乱れてしまい、夜なのに眠くないということが起こってしまうのです!🙅

太陽の光を浴びることでカラダの時計はリセットされます。

そして、光を浴びてから約14〜16時間後に眠たくなるようにカラダができているのです!🕧☀️

朝は苦手という人もなるべく太陽の光を浴びて活動をするようにしましょうね!

方法9:ストレスの原因を探る

あなたは現在ストレスを感じていますか?

ストレスを感じているとう人は何があなたのストレスになっているのか考えたことがあるでしょうか??

もしもなんとなくストレスを感じているという人は一度、ストレスの原因を探してみましょう!🔍

仕事ですか?
家庭ですか?
人間関係ですか?
それとも社会にですか?

いろいろなストレスがあるかと思います。

ノートに書き出して見つめ直す時間を作ってあげましょう!

そうすることでストレスは自然と解消されていきますよ🙆🙆🙆

最後に

今回は寝れない原因や寝る方法についてご紹介をしてきました。

寝れない人って多いと思います。

原因は人それぞれですが、寝れない日が続いてしまうと疲れてしまいますよね?

疲れてストレスがたまると、またそのストレスで寝れなくなってしまいます。。。

寝るということはストレスを解消することでもあるのです。

寝れない人は今回ご紹介をした寝る方法をぜひ試してみてください!💤

きっと寝れるようになりますよ!

良質な睡眠をとって美しい毎日を過ごしてくださいね🙋🙋🙋

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

The following two tabs change content below.
エリ

エリ

こんにちは、エリです!エステティシャンとしてベーシックな美容記事から最新の美容記事まで、みなさんの為になるような記事をどんどん書いていきますので、どうぞヨロシクお願いします!