ヘアサロンでパーマかけたての時は、髪の毛がさらさらなのにフワフワで気分が上がりますよね!

しかし数週間たつと「あれ・・・パーマとれてきた???」と、パーマをかけたての頃に比べるとかなりボリュームがなくなってしまいます。

こういうことが起きるとボリュームがなくなった原因よりも「もっと強めのパーマをかけなくちゃ」という気持ちになりませんか?

しかしパーマの崩れやすさは、もともとの髪質であったり、普段の髪のケアをしっかり行なっているかで変わってきます!

お金を無駄にしないように、日常ケアである【パーマをかけている時の洗い方】【あなたの髪にあったパーマ方法】を知って、いつでも自信が持てる髪型にしちゃいましょう!

パーマを維持させることはできるのか!!?

パーマがすぐに取れてしまう人もいれば、かなり長い期間維持させることができる人もいます。

明らかに美容師さん下手くそ!と思うのであれば、かけ直してもらう必要がありますが、そんなことはないのにどうしても自分だけパーマが取れてしまうという人は髪質に問題がある可能性も考えられるのです。

また、髪質だけではなく普段のケアにも問題があり、パーマをかけて寝癖があってもわからないからといって雑な扱いをしているとパーマが取れやすくなってしまうのです。

しっかりとケアを行うことでパーマは維持させることができます!

ここではパーマを維持させるための方法や髪の毛の洗い方などについてしっかりとご紹介をしていくのでパーマがすぐに取れてしまうという人は是非、参考にしてみてくださいね。

まずはパーマの構造についてです!

パーマをかける際の構造について

パーマをかける時って様々なパーマ剤を使用します、主にパーマ剤1とパーマ剤2を活用するのですが、それぞれのものには配合されている成分が変わってきます。

パーマ剤1には「還元剤」「アルカリ剤」「安定剤など」「水」などが含まれていて、ほとんどがアルカリ剤作られているのです。

パーマ剤1を塗ると配合されている成分のアルカリ剤が髪の毛を膨張させて、還元剤を浸透しやすくするのです。

また、アルカリ剤は髪の毛の1本1本の中に含まれている塩結合を切断してしまいます。

パーマ剤1を塗って切断されることで自由に髪の毛の形を変えることができるのです。

そこでパーマ剤2です。パーマ剤2には「酸化剤」「安定剤など」「水」が含まれており、先ほど切断をしたものを再結合させる働きを持っています。

簡単にまとめればパーマ剤1で切断して髪の毛の形を変えてパーマ剤2で結合させるという感じです。

パーマのメカニズムを知ることはあまり日常生活に役立たないかもしれませんが、これだけのことをしたらそりゃ傷むわな・・・ってことは覚えておきましょうね(笑)

パーマを維持させるための対策について

それではここから実際にパーマを維持させるための方法についてご紹介をしていきます。

パーマを維持させるために大切なことはシャンプーです。

シャンプーにこだわったり洗い方を変えることでパーマの維持は可能になります。

その人の髪質にもよりますが、通常なら1〜2ヶ月くらいでパーマが取れていたのにシャンプーを変えた途端に半年くらい持つようになったという人も!

まずはパーマをかける前にあなたの髪質はパーマがかかりやすいものなのかをしっかりと把握しておく必要がありますね😍

美容師さんに聞いたらすぐにわかると思うので、一度聞いてみるといいですよ。

パーマが落ちやすくなってしまうのはなぜ?

パーマが落ちやすくなってしまう原因として考えられることは、髪質にもあるのですが、あなたのケアにも問題があると考えられます。

私たちはお風呂に入り髪の毛を洗い、髪の毛を乾かすということを行いますよね。

しかし、パーマをかける前とかけた後では髪の毛の洗い方や乾かし方を変える必要があるのです。

それだけではなく、髪の毛になるべくダメージを与えないようにすることや乾燥を防ぐこと、パーマが伸びてしまうようなことを行ってはいけません!⚠️

めんどくさいと思うかもしれませんが、パーマはそのくらい丁寧に扱わなとすぐに取れてしまうことが多いのです。

先ほどもお伝えをしましたが、パーマを維持させるためにはシャンプーに気を使うことが大切。

下記ではパーマをする前やした後のシャンプーの方法などをご紹介しているので、是非、参考にしてみてくださいね。

パーマを行う場合やるべきことがある

パーマをかけて元の状態を維持したいのであれば、パーマをかける前にやRYべきことがあります。

髪の毛のケアです!

髪の毛が傷んでしまっているとパーマがかかりにくいって知っていましたか?

なので、パーマをかけようと思ったらまずは自分の髪の毛の痛み具合を確認してみてください。

枝毛や切れ毛などが多い、髪の毛がパサパサとしていると、パーマ剤が浸透しにくく髪の毛にくせがつきにくいのです。

枝毛や切れ毛が多くて困っている・・・。

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髪の毛が短いときは気にならないのですが、髪の毛が長くなってしまうと枝毛や切れ毛が気になってきてしまいますよね。

枝毛は髪の毛の表面を覆ってくれているうろこ状のキューティクルが剥がれてしまって髪の毛の内部の繊維がバラバラと枝分かれをしてしまっている状態のことを言います。

枝毛の状態をそのままにしておくとそこから切れて今度は切れ毛の症状になってしまうのです。

枝毛や切れ毛を見つけたらその状態よりも悪くならないように、カットを行ったりトリートメントを十分に行うようにしましょう。

髪の毛が長い人はそこに栄養が届いておらず枝毛や切れ毛になってしまっているので、毛先を中心に保湿をするようにしてくださいね。

▪️髪の毛の傷みを防ぐヘアパック

①通常通りシャンプーを行ったら髪の毛の余分な水分を切ります。

②毛先を中心にトリートメント剤をなじませていきましょう。

③トリートメントがついた状態で蒸しタオルで髪の毛を包み込みます。

④タオルの上からシャワーキャップをかぶって10〜15分くらいパックし、時間になったらトリートメントを十分にすすぎましょう。



枝毛対策は自分でできる!あなたが気をつけるべき7つの行動

普段から髪の毛を意識しておけばパーマの維持にもつながる!

あなたはシャンプーを正しく使っていますか?

これまでずっと同じ方法でシャンプーを行っていたら間違っていたとしてもそれが癖になってずっとその方法を行ってきていたかもしれませんね。

しかし、パーマを行う前や行った後のシャンプーをかなり気を使ってしてみてください。

きっといつも以上にパーマを維持させることができるでしょう。

下記ではシャンプーの使用方法や気をつけるべきことについてご紹介をしていきます。

パーマの前のシャンプーに気をつける

パーマを行う前にシャンプーを行ってみてください。

通常のシャンプーではありません。髪の毛が傷みにくいようにコーディング剤が入ったシャンプーを使ってしまうと、パーマ剤がなかなか入りにくいということになってしまいます。

それを防ぐためにもコーディング剤が配合されていないシャンプーでしっかりと髪の毛を洗うようにしてください。

髪の毛を洗ってからパーマをかけることで髪の毛の傷みなどを修復してパーマ剤を入りやすくしてくれるでしょう。

先ほどご紹介をしたヘアパックも是非、試してみてくださいね😃

パーマをかけた後のシャンプーに気をつける

パーマをかけた後はなるべく髪の毛を洗わないようにします。

実際美容師さんはパーマをかけた日の夜はと言いますが、本気でパーマを維持したいのであれば、2〜3日はシャンプーを行うのは我慢です。

シャンプーのタイミングを真剣に考える

上記でもお伝えをしたようにシャンプーを行うタイミングは2〜3日我慢したほうが良いのです。

パーマをかけてすぐにシャンプーをしてしまうと、せっかく髪の毛は形を変えて維持をしようとしているのに形が崩れてしまうのです。

シャンプーをしたいという気持ちはしっかりと我慢するようにしましょう。

シャンプーだけではなくトリートメントにも気を使う

トリートメントを行うことは悪いことではないのですが、髪の毛を補修してしまうトリートメントやくせ毛専用のトリートメントを活用してしまうとパーマを維持することができなくなってしまうことも。

その理由は簡単ですよね!

補修をしたりくせ毛を改善するための成分が配合さえているのでパーマが伸びてしまうことにつながります。

パーマをかけたあとはパーマ専用のトリートメントやアウトバスのトリートメントを活用するようにしましょう。

パーマをかけたあとは髪の毛をしっかりと乾かす

パーマをかけたあと、髪の毛をしっかりと乾かさない人が多いようです。

パーマをかけることにより、スタイリングがラクになったと思うからですかね?😥

しかし、パーマをかけたあとでも髪の毛を乾かさないで寝てしまうと髪の毛が傷んでしまう原因になります。

髪の毛が温まるとキューティクルは開いた状態に。

その状態で枕などと髪の毛が摩擦を起こすとどうしてもキューティクルが剥がれてしまうのです。

また、濡れたままの髪の毛で寝具で寝ると寝具にも頭皮にも菌が繁殖をしてしまって抜け毛などの原因になってしまいます!

お風呂から上がったらトリートメントやオイルを髪の毛につけてドライヤーで髪の毛を乾かしましょう。

アイロンなどの高温に注意する

パーマをかけたあとに高温のアイロンなどでセットを行うとパーマが取れやすくなってしまうことにもつながります。

おしゃれを楽しむ女性にはヘアアイロンやコテなどは欠かすことのできないアイテムなのですが、なるべく避けた方が良いと考えられます。

どうしても使いたいならば、使用時間を短くするなどの工夫が必要です。

ドライヤーに関しても高温なのですが、髪の毛から離して使用すれば大丈夫です!

なるべく刺激になることはしない

髪の毛を濡れた状態でブラッシングを行う人が多いですよね。

確かにお風呂から上がってから髪の毛って絡まっていることが多いのでブラッシングをしてからドライヤーをしたくなる気持ちはわかります。

しかし、髪の毛が濡れた状態でブラッシングをしてしまうとどうしても髪の毛が傷んでしまいます。

お風呂から上がったらまずはヘアオイルなどをつけてドライヤーで髪の毛を乾かしてからブラッシングを行う様にしましょう。

髪の毛が乾いている状態での過度なブラッシングも髪の毛を傷つけてしまう原因になるので注意が必要です。

お風呂に入る時は髪の毛を湯船につけないようにする

お風呂に入る時にシャワーではなく湯船に溜まったお湯に髪の毛をつける人が多いですよね。

しかし、この湯船に髪の毛をつけるということもパーマが取れやすくなってしまう原因になるのです。

パーマをかけた後2、3日は湯船にも髪の毛をつけないようにしましょう。

ブローの時はパーマに沿って行う

通常のパーマは髪の毛を濡らすことでパーマを復活させることができます。

パーマをかけてブローをする際は髪の毛を霧吹きなどで濡らしてからドライヤーを当てるようにしましょう。

パーマをかけた後は綺麗にカールがかかっていますよね。

そのカールを維持しておくとパーマが取れることはなく長持ちできます。

パーマをかけた後に1日だけでもストレートにしてしまうと、パーマを維持させることができなくなってしまうので注意してくださいね。

髪の毛を引っ張らないようにする

パーマをかけてから何日も経てば良いのですが、パーマをかけてすぐにドライヤーをしている時に髪の毛を伸ばしたり、髪の毛を結んでしまうと変な型がついてしまいます。

そうなるとせっかくしたパーマも形が崩れてしまい大変なことになってしまいますよ!

パーマを維持させるためにも毎日丁寧なケアを行いましょう。

紫外線対策を行う

私たちは外に出ることで紫外線のダメージを受けてしまいます。

紫外線のダメージを一番先に受けるのもたくさん浴びてしまうのも頭です。

紫外線はお肌だけではなく髪の毛にもダメージを与えてしまいます。

髪の毛が紫外線を浴びてしまうことでダメージを作り出してしまい、枝毛や切れ毛の原因になってしまうのです。

パーマをしてダメージを与えてしまうことで、髪の毛がボサボサになり美しい髪の毛を保つことが難しくなるでしょう。

紫外線対策としては日傘をさしたり帽子をかぶったり、最近ではスプレータイプの日焼け止めもあるので髪の毛に振ると良いでしょう。

パーマをかけた後の洗い方について

上記ではパーマをかけた時に気をつけるべきことをご紹介しました。

いかがでしたか?

パーマをかけてもなかなか維持させることができないと思っていた人は上記のことが問題でパーマを長持ちさせることができなかったのではないでしょうか?

パーマを維持するためには上記のことだけではなく洗い方にも気を使う必要があります。

髪の毛を洗う時に汚れを落とそうとしてゴシゴシと洗ってしまう人も多いかと思います。

しかし、ゴシゴシと洗ってしまうのは髪の毛同士の摩擦を作り出してしまう原因になるので注意が必要です。

パーマをかけたらなるべく髪の毛を伸ばさないようにすることが大切です。

髪の毛を洗う時は優しく髪の毛をもみこむようにして洗いましょう!

パーマにはかかりやすい髪とかかりにくい髪がある

パーマはかかりやすい人とかかりにくい人がいます。

同じ美容師さんが行ってもその差は出てきてしまうのです。

その原因は髪の毛の質にありました!

髪質によってパーマがかかりやすいかかりにくいがあります。

髪の毛1本1本が太かったり髪の毛が硬いとどうしてもかかりにくくなってしまうのです。

パーマがかかってもすぐに取れてしまうという人も多いようですね。

美容師さんに相談をしてパーマの際に調整をしてくれるかと思いますが、おそらくかかりにくい人はどうしても他の人よりもパーマを維持させることが難しくなってしまうでしょう。

直毛の人はかかりにくい

くるくるとしたパーマは直毛の人にはなかなかかかりにくい傾向にあります。

通常のパーマならまだしも、くせ毛のようなデザインをされたパーマをかけるのは難しいようです。

また、縮毛矯正をしているという人も、縮毛の液が髪の毛に馴染んでしまっているので新たにパーマ剤を染み込ませるのは大変なのです。

髪の毛が傷んでいる人はかかりにくい

先ほどもお伝えしたように髪の毛が傷んでいる人もパーマがかかりにくい傾向にあるようです。

髪の毛が傷んでいたり乾燥をしてしまっていると、パーマをかけてもすぐに取れてしまう可能性があります。

もしも現在髪の毛が傷んでしまっている状態でパーマをかけてしまったのなら、オイルなどを活用して髪の毛のダメージを修復することから始めましょう!

パーマをかける際は髪質に合ったものにする

パーマといっても様々な種類が存在します。

パーマをかけたいと思ったらなるべくあなたの髪質に合ったパーマを選ぶ必要があるのです。

下記では4つのパーマの種類をご紹介しています。

パーマをかける際は下記を参考にして、美容師さんと相談をしてからかけるようにしましょう。

1:デジタルパーマ

デジタルパーマはよく美容室のメニューにあって、実際にしたことがあるという人も多いかと思います。

デジタルパーマの特徴は髪の毛に熱を加えることで髪の毛の形を変えることです。

直毛の人、髪の毛が硬い人、柔らかい人など、髪質を選ぶことなくかけることができるのでおすすめですよ。

また、縮毛などの他のパーマがまだかかっているという状態でもデジタルパーマなら新たに行うことができるのです。

2:クリープパーマ

クリープパーマというパーマはあまり聞いたことがないかと思います。

クリープパーマは髪の毛を巻いた状態で1液をつけて放置をし、時間をかけてウェーブを作るパーマです。

通常のパーマよりも時間がかかってしまうのですが、ゆっくりとパーマを馴染ませていくので、パーマがかかりにくい髪質の人におすすめです。

3:エアウェーブ

エアウェーブは機械で空気を送り込み50度前後の低温の熱処理を行うパーマのことを言います。

デジタルパーマよりも髪の毛へのダメージが少なく、多めにパーマを繰り返してもかかりにくくなったりダメージを受けたりしにくいのが特徴です。

こちらもじっくりと行うのでパーマがかかりにくいという人におすすめです。

4:タンニンパーマ

タンニンパーマというものもあまり聞いたことがないのではないでしょうか?

タンニンパーマはタンニンという成分を含んでいる薬剤を使用するのでタンニンパーマと言われています。

このパーマはどちらかというとフニャっとした髪の毛の人におすすめです。

デジタルパーマと普通のパーマ悩んだらどっちがいい?

通常のパーマとデジタルパーマ、どちらのパーマも用意している美容院は多いかと思います。

しかし、どちらのパーマが自分に合っているのかなんてわからないですよね。

合わないパーマをすることで簡単にパーマが取れてしまったら悲しい・・・😥

そうならないために下記では普通のパーマとデジタルパーマ、それぞれおすすめの髪質についてご紹介をしていきます。

パーマをかけたいと思っている人は見てみてくださいね。

デジタルパーマはどんな髪質の人におすすめ?

デジタルパーマは基本的にはどんな髪質の人でもかけることが出来るのですが、髪の毛が太くて量が多い人におすすめです。

縮毛をしているという人にもおすすめですよ。

しかし、髪の毛が傷んでいる人や毛先の髪の毛の量が少ないという人はデジタルパーマは向いていないと言えるでしょう。

髪の毛の量が少ないという人もデジタルパーマではなく普通のパーマをかけることをおすすめします。

普通のパーマはどんな髪質の人におすすめ?

普通のパーマはデジタルパーマとは違い髪の毛の量が少なかったり毛先がスカスカとしていたり、髪の毛が傷んでいるという人におすすめです。

どちらかといえば髪の毛にボリュームをもたせたいという人におすすめのパーマでしょう。

通常のパーマは縮毛をしている人はかかりにくいので避けたほうが良いでしょう。

縮毛をしているという人はデジタルパーマのほうがおすすめです😍

最後に


今回はパーマをかける前に行うことやパーマをかけた後の洗い方、維持の仕方をご紹介しました。

いかがでしたか?

何度もお伝えしているようにパーマがかかりやすい髪質とかかりにくい髪質の人がいます。

パーマがかかりやすい人は丁寧にケアを行うことでパーマを維持することが出来るのですが、パーマがかかりにくい人はなるべくパーマをかける前にかかりやすくしておいてからかけるようにしましょう。

パーマをかけた後でも、髪の毛の洗い方を丁寧にしたり、ヘアオイルを活用してケアをしてみてくださいね。

今回ご紹介をしたことをぜひ、参考にしてみてくださいね。

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こんにちは!エステティシャンのヒロノです。 普段はエステティシャンとして働いていますが、仕事終わりや休みの日などを利用して美容に関する情報を幅広く書いています。 これから美容に関する記事をたくさん書いていきますので、どうぞよろしくお願いします!