指先や指の関節、指の付け根や手の甲などカサカサとした手に悩んでいませんか?

粉をふいたようになったり、ぱっくりと切れて血が出てしまったり(>_<)

こういった「ヒビ」や「あかぎれ」が発生するような手荒れに、一年中悩んでいる人もいますよね!
原因がわかっていたとしてもなかなかその状況を変えられない状況にあったりするので改善できないことも。

そもそも私が、ひどい手荒れのケアについてご紹介しようと思ったのにはあるキッカケがありました。

実は、手荒れをしてしまう可能性の高い職業につく、給食調理をしている友人からのSOSがあったんです!

仕事で毎日強い洗剤を使っているから手荒れがひどくって・・・!ハンドクリームも仕事があるから夜しか使えないしどうしたらいいの?
もう20代のツヤツヤの手じゃないよ〜〜〜(T ^ T)
幼稚園給食調理/20代/女性

こんな手荒れの悩みを抱えている現代人は多いのではないかと思い、ひどい手荒れの原因や改善方法についてまとめようと思いました!一人でも多くの悩みを抱えている人の力になれたら嬉しいです!😌

ではさっそく手荒れの原因についてご紹介していこうと思います!

手荒れの原因ってなに?


まずは手荒れをしてしまう原因について詳しくご紹介していこうと思います。実は、大まかに分けて手荒れする原因は2つに分かれるようなんです!

手荒れをしてしまったのは、家事をしていることや職業柄といったこともあるでしょう。しかし、何が原因かハッキリと知っていなければ改善することは難しいです。

「乾燥していたら、とりあえずハンドクリームを塗ってみる。」では、自分の原因にあった対策ができません。自分の原因を知って対策を考えましょう!

手荒れの原因①:乾燥


まずは乾燥が手荒れの原因となっていることがあります!

乾燥というと、水分が蒸発してしまっている状態のこと。

普通は乾燥することによって、喉が乾いたり、肌がピリピリと乾くような感じがしますよね!
手の場合だと、砂漠のようにゴワゴワとした手触りだったり、クリームを塗っても浸透せずに浮いてしまうような感じがします。

寒い季節であると特に乾燥が起こりやすくなってしまいます!⛄️

冬は気温も湿度も低くなり、皮脂の分泌量も減ってしまいます。なので、じとっとした湿気のこもる夏に比べて肌から水分が逃げやすい季節だと言えるのです。

しかし、なぜ皮脂の分泌量が減ると乾燥に繋がってしまうのでしょうか?

実は皮脂には、肌の水分を保持して乾燥から守ってくれるバリアのような働きがあるんです。

皮脂でテカテカとしてしまう脂性肌であれば、一年中顔の皮脂の分泌が盛んだという人もいるでしょう。脂性肌だと、肌荒れやニキビに悩むことはあっても乾燥に悩むことは少ないですよね。これは乾燥を防ぐために、皮脂が過剰に分泌するのだと言われています。

皮脂の分泌によって、乾燥から守られていることはわかりました。でも、手にはもともと皮脂を分泌する皮脂線が少ないことをご存知ですか?

いくら皮脂が乾燥から守ってくれるバリア機能を持っていたとしても、皮脂線が少なければ乾燥することも早いです。常に対策やケアすることで、乾燥から守っていかねばならないのですね。

乾燥によってかかとのひび割れが起きてしまった場合はこちらの『かかとのひび割れは自力でケアできる??13のケア方法であなたのかかともツルスベに!』を見てしっかりとケアしてくださいね!

🌻まとめ
・季節に皮脂の分泌量は変わるのでケアに変化を持たせる
・手の乾燥対策をしっかりと行なっておく

手荒れの原因②:刺激

2つ目の原因は、刺激によって手荒れが起きてしまっていることです!

しかし簡単に刺激といわれても、手を何かでこすったり、熱いお湯に手をつけたりといったことくらいしか想像できませんよね。もしかすると、そういった刺激が思い当たらないという人もいるかと思います。

この刺激が原因の手荒れも、2種類に分けられます!自分の日常生活を振り返ってみて「これも手に刺激を与えてたの!」とひとり反省会をしてみてくださいね!><

物理的刺激


物理的刺激とは、水仕事やスマホの操作、タイピングなど指先や手に負荷がかかることです。

私も暇さえあれば、1日中スマホを扱ってしまうくらいスマホに依存しています。画面を保護するためにガラス製のシートを表面にはっていますが、表面についた細かい傷が指先を傷つけているのでは・・・と心配になることもあります。

指先をじっくりとみたときに、小さいシワや細かい傷ができていたらスマホの触りすぎということが考えられます。

また、水仕事などは長時間水に触れているので、肌の乾燥もかなりしやすいです😥

この蒸発を防ぐためには、肌のバリア機能を高める生活と毎日のケアが大事◎!そして、直接水に手を触れる機会を減らすこと!つけられる時はゴム手袋などを着用するようにしましょう!

🌻まとめ
・スマホは定期的に画面の保護シートを変えること
・長時間水に触れないこと

化学的刺激


そして化学的刺激の場合の手荒れはどのようなものなのか。それは、洗剤やシャンプーなどに含まれている化学物質によっての刺激などのことを指します。

洗剤やシャンプーというと日常的に使うものですが、洗浄力などが高いことから手に与える刺激は大きなものとなっています。

美容師や調理師などは特にこのような悩みを抱えていることが多いと言われています。最初はクリームなどでの保湿によって、一時的に乾燥から逃れることができますが、回数を重ねることによってボロボロの手になってしまいます。

肌の水分や皮脂量を保持してくれる機能も正常に働かなくなってしまうので、ターンオーバーも遅れ、すべすべな手になるのに時間がかかります。
刺激を与える物質が含まれているものを使っているうちは、改善することはないでしょう。

こういった化学的刺激が原因の場合は、手荒れだけでなく爪もボロボロになっていることも!爪が剥がれやすかったり、爪が伸びてこないといった悩みを抱えている人は手全体に栄養をあげるようなケアをしてくださいね!

爪のセルフケアとして効果的な方法はこちらの『爪のセルフケア方法が簡単と話題!ツヤツヤの爪を作るための3つの方法』を参考にしてください。爪まで綺麗にして指先美人を目指しましょう!

🌻まとめ
・シャンプーや洗剤を刺激の弱いものにする
・爪などの部分ケアもしっかりと行う

手荒れの原因③:アレルギー


そして3つ目はアレルギーが原因となっている場合もあります。

アトピーやアレルギーなど体質的に刺激に敏感な人はいますよね。また、アトピーやアレルギーだけでなく、手荒れによって湿疹が出てしまうことも!

消毒液のアルコール・防腐剤・プラスチック製品・金属製品など、人によってアレルギーや湿疹を起こすものは違います。

アクセサリーをつけているとかぶれやすい、肌の同じ部分が痒くなるといった人は皮膚科にいってきちんと検査してもらいましょう!

私も金属アレルギーと手に汗をかきやすいことから湿疹をよく引き起こしてしまいます。湿疹やアレルギーに即効性がある薬はほぼないので、自分で気をつけるしかないようですね😢

🌻まとめ
・アルコール、防腐剤、プラスチック、金属など刺激になるものは様々
・長期化や継続的になる人は皮膚科へ

手荒れが起きやすいのはやっぱり冬?


冬に手荒れが起きやすい原因としては、

  • 気温が低い
  • 湿度が低い
  • 肌が乾燥しやすい状態
  • 皮脂の分泌が少ない

などが考えられます。

温度も湿度も低いと、肌はかなり乾燥が起きやすい状態になっています。

さらに年末年始近くであれば、たくさんの食器を洗ったり、大掃除などで雑巾を長時間使ったり、強い洗剤を使うことなどもありますよね。このような刺激を受けることによって、さらに乾燥はひどくなってしまいます。

冬のケアは、夏以上に気を使わなければいけませんね!

手荒れしないための五か条

その1:手を洗い過ぎない


手が汚い気がしてすぐに手を洗ったり、家事や仕事の関係で1日になんども手を洗ってしまうという人もいるでしょう。

しかし、それは手の荒れを悪化させてしまう一番の近道!😱💦
できるならば手を洗うのは必要最低限に抑えておきましょう。

スキンケアをする際にも水分が逃げないように、化粧水を塗ったらすぐに乳液やクリームを塗るという考え方がありますよね。

これには理由があって、肌は水分を吸収しても、すぐに蒸発してしまうからです。蒸発する時に、もともとあった潤いまでなくなってしまうことも・・・。

手もスキンケアの時と同じで、手を洗ったら柔らかいタオルで刺激を与えないように拭く

拭いたあとは、ハンドクリームなどを塗る

しっかりと浸透させるために、手の熱でハンドクリームを温めながら塗る



この方法で水分を逃さないようにしましょう!

潔癖症だったり、ストレスによって手を洗い過ぎてしまうという人ももちろんいますよね。そういう人は、治療やストレス発散による根本的な改善を行いましょう!

どうしても改善できない人は、タオルで包むように水分を拭くこと、こまめに効果的なハンドクリームを塗ることを意識しましょう!小さなことかもしれませんが、乾燥を防ぐためには必要なことですよ!

その2:毎日のハンドケアを♪


手が荒れているのであれば、毎日のハンドケアは欠かせません。

ハンドクリームはもちろん、知らないだけで多くのハンド商品が売られています。

こちらは手荒れに悩んでいる友人から、本当に買ってほしいとおすすめしてもらった製品たちをご紹介します!しかし、友人や私に効果があっただけなので個人差はあるかと思いますが、口コミサイトを見ても評価の高いものたちでした!

どのハンドケアもダメだった!という人には是非試して欲しい製品です!

Tocco ピュアバリアローション

アルコールが入っているものには敏感に反応してしまう友人も使える、こちらのピュアバリアローション!

値段も高くなくコスパもいいのが、お財布にも優しいです(*^^*)

ボトルに入っているタイプなのでいちいち蓋を開けて閉めてという面倒な過程がないんです!チューブタイプだとベタベタになっている手で蓋の開け閉めを行わなければいけませんよね。しかし、ボトルタイプなので衛生的かつ綺麗に使うことができます!

また、ベタベタしないのにしっかり保湿されるので、さっぱり派の人にはかなり嬉しいですよね!

個人的にベタベタしていると携帯を触ったりする前に手を洗いたくなってしまいます。手をケアするために保湿しているのにそれでは意味がないですよね!

こちらのピュアバリアローションは、そういった手を使いたいけどしっかり保湿もしたいという人におすすめできます!

アテックス ルルドハンドケア

ルルドから出ているルルドハンドケアは知っていますか?
この商品、実際に私がインテリアショップで試して、即購入するほど満足度の高かった商品なんです!

よかった点としては、

・簡単に操作することができる
・ツボをしっかりと指圧されているような感覚
・あたたかヒーターがついているので血行促進されている気に
・コンパクトサイズなので、どこでも置ける

といった、この4点が特に気に入りました!

機能とは関係ないですが、動物のフェイスシールが付いているので可愛くデコれるのが嬉しい。
シンプルな部屋にもワンニャン癒し空間ができます🐱🐶
(シールの貼り方でも、センスが出ると思います・・・)

このルルドハンドケアを使い始めて、寝つきがよくなったり、目の疲れが取れやすくなったように感じます。

ハンドクリームを塗って手袋をした状態でもできるので、血行促進させながら集中ケアしたいという人にはおすすめの使い方です♪

ルルドのハンドケアはこちらからご覧になれます♪

その3:ハンドクリームを効果的に使う


ハンドクリームを効果的に使うためにはどのような方法があるのか知っていますか?

ちなみに、私は知りませんでした!

だって、ハンドクリームは乾燥した時にパパッと塗るものじゃないですか!友人たちに聞いてみると、手のケアとしてネイル前に使ったり、掃除を行なった後に手荒れケアのひとつとして塗る人もいるようです。

ハンドクリームを効果的に使うポイントはたったの3つ!

・自分の症状にあったハンドクリームを使う
・清潔な手に塗る
・しっかりと塗り込んで手の熱で温める

これだけです!
自分の症状にあったハンドクリームを使っていなければ、刺激を感じやすかったり効果を実感できなかったりします。

水に濡れている手に使ったり、ハンドクリームを塗った後に手を洗うことで、効果が感じられなくなるので気をつけて使ってくださいね!

その4:たまのスペシャルケアを!


普段手荒れに悩んでいない人はスペシャルな時に、手荒れに悩んでいる人はほぼ毎日でも構いません。

ティッシュでできるハンドパックを行いましょう!ティッシュでできるので、簡単にお金がかからずにできますよ✌️

①まずは手の甲にティッシュをおきます。

②ティッシュがひたひたになるまで化粧水を吹きかける

③ティッシュに切り込みを入れていく(指と指の間に)

④指の形にティッシュを密着させる

⑤その上からビニール手袋をつけて、手首を輪ゴムで止めて5分放置

⑥ティッシュをはいだら、クリームを塗り込む


ウルオイートモイスチャーハンドマスクN


しかし、どうしてもティッシュパックめんどくさい・・・と思う人はいますよね。私です。

サッと取って、パッと貼って、携帯扱いながら放置くらいじゃないと続きません。そんなあなたに、ウルオイートモイスチャーハンドマスクNです。

フェイスパックを手袋型にしたもので、パックをしているのに雑誌を読んだり携帯を扱えちゃいます!

夏には冷蔵庫で冷やして使えるので、末端から冷やしたいという暑がりさんにはおすすめの使い方です。

ウルオイートハンドマスクのご購入はこちらから♪

その5:いつも手袋をつける


いつも手袋をつけているという人は少ないのではないでしょうか。特に、水や洗剤に触れる機会の多い人にはゴム手袋の着用をオススメします。

直接水に触れることによって、手の荒れに繋がってしまいます。毎日継続的に水や洗剤に触れる人であれば尚更です!

でも、なぜゴム手袋なのか気になりますよね?

ゴム手袋は、食器洗い、手洗い洗濯、雑巾などでの掃除などの手荒れする原因から、あなたの手を守ってくれます。家事をしているとずっと水に触れていたり、強い洗剤を使うことも多いですよね。そういった刺激を弱めてくれます。

もちろんゴム手袋でアレルギーを発症してしまったり、かゆみやかぶれを感じる人もいますよね。
そんな人は、ゴム以外の手袋をはめてからゴム手袋をするようにしましょう。直接触れることがないので、かゆみやかぶれに繋がる可能性が低くなります。

手袋をする前に保湿系のハンドクリームを塗ることによって、家事をしながらケアすることだってできます!

効果的にゴム手袋を活用することによって、奪われる皮脂を最小限に抑えられるので、手荒れを気にしながら家事をしなくてよくなるんですね!

手に残った洗剤をいちいち洗わなくていいので、水道代の節約にも(*^^*)♪

私は潔癖症なところがあるので、つい先日まで洗剤のぬるっとした感触がなくなるまで洗っていました。手袋を活用することによって、手を洗いすぎることも防ぐことができますね!

症状に合わせたハンドクリームを使おう!


症状にあったハンドクリームをあなたは使っていますか?

私はついつい好みのニオイだったり、パッケージが可愛いものや、コラボ商品のものを買ってしまいます。この無駄に増えたハンドクリームを消費するまでは、なかなか新しいハンドクリームを購入する気にならないんですよね。

「ケアしたい気持ちはあるけど、無駄に増えてしまったハンドクリームぶっちゃけ効果ない・・・」ということもありますよね。はい、私です。

こういったことを回避するために、あなたにぴったりのハンドクリームを見つけてください。

尿素系ハンドクリーム


乾燥でかたくなってしまった手には尿素系ハンドクリームがおすすめです!尿素系のものはかかとのケアなどにも使用されますよね!

ハンドクリームの中でも角質を柔らかくする作用があるので、即効性のあるハンドクリームとなります。

私も全身に使える尿素系クリームを持っているので、かかとがガサガサになってしまった時やヒジが黒ずんでしまった時などに塗るようにしています!ただ塗るだけでなく、ラップでパックをしたり、靴下を履いて寝ると翌朝しっとりとした足になっていますよ!

手の場合だと、手の保湿効果を高める手袋をすると布団も汚れませんし、次の日はツヤツヤの手を味わえるでしょう。

保湿系ハンドクリーム


ヒビやあかぎれがひどい場合には、保湿をしてくれるクリームで乾燥から守るようにしましょう!

ヒビやあかぎれがひどい場合に尿素系クリームを使うとしみてしまうことがあります😢

もともと尿素系クリームは皮膚の厚い部分に使うように作られています。皮膚が厚く、ガサガサとした部分を溶かしてツルスベ肌を手に入れます。なので、皮膚に炎症が起きている部分に使うことでしみてしまうのです。

保湿系のハンドクリームはしっとりとしていたり、べたつきがあるものが多いので夜寝る前にたっぷりとつけて塗り込むケアがおすすめです!

手だけでなく、乾燥肌に悩んでいる人はこちらの『乾燥肌で自信が持てないあなたに。おすすめのスキンケアをご紹介!』をこちらの記事と合わせてみてみてください!この記事には乾燥肌に効果的な成分や、正しいスキンケアの方法を載せています!

ビタミン系ハンドクリーム


そして、ビタミン系ハンドクリームです!ビタミンといっても様々ですが、ビタミンA・B・C・Eなどが配合されたクリームです。

ビタミンといえば一般的に体内から摂取するものですが、外から塗り込むことによって新陳代謝アップに繋げてくれます。

また、メラニンに作用してくれるものや美白効果のあるクリームもあるので年齢肌に悩んでいる人にもおすすめです!

手足の末端が冷えるという人も「冷え症対策」のためにビタミン系ハンドクリームを取り入れてみてくださいね!ビタミン系ハンドクリームには血行をよくする作用があるので、手足の末端からじんわりと温めてくれますよ!

血行が悪く、冷え症に悩まされている人には温活がおすすめ!こちらの『話題の温活ダイエット!効果を期待できる10このおすすめ方法♪』で、温活について詳しくご紹介しています!

手荒れでも皮膚科に行くべき?


皮膚科に1時間でも行く余裕があるならば行くべきです!

自己判断のセルフケアには限界があり、対処法が間違っていれば時間もお金もかかってしまいます。

手荒れをしていると見た目が悪いだけでなく、痛みがストレスにもなってしまいますよね😢

手荒れであれば保険が適用される上に、皮膚科医にきちんと診てもらえるので安心にもつながります!アレルギーや皮膚炎の可能性なども聞いたら教えてくれるので、疑問に思ったことはきちんと質問しておきましょう!

私も、長年ナゾのかゆみに悩まされていました。地元の皮膚科に通っていましたが、なかなか解消されませんでした。結果として、その皮膚科の専門ではない症状だったのですが・・・。

なので皮膚科に通う前に、その皮膚科の専門分野を調べておくことが重要です!それによって、出される薬も変わってきます。

また、どのような時に手荒れやかゆみに悩まされているか記録をつけておくことで症状の出方なども把握することができます。

様々な原因が考えられる人は、不安を解決するためにも一度お医者さんに診てもらいましょう!

手荒れも気になるけど、爪に縦線が気になる人は、こちらの『爪は健康のバロメーター?縦線の原因は危険の記しかも!』も合わせて見てみてくださいね!

 

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こんにちは、エリです!エステティシャンとしてベーシックな美容記事から最新の美容記事まで、みなさんの為になるような記事をどんどん書いていきますので、どうぞヨロシクお願いします!